昨日フラっとパチ屋行って
フラッと「新・吉宗」 ってスロ台に座ったわけです。
(ちなみにこの吉宗はアニメにもなっておりました)
その時フラッと女性2人組が現れます。
体型云々は良いんですよ。
それまた一つの個性
夜にグラサンってのはどうかと思うけど
それまた一つの個性
態度でかそうな座り方も良いんですよ
それまた一つの育ち方
でもね、お願いだから
その重そうな足を僕の領域まで伸ばさないで下さい。。。
小心者な僕ですから言葉で注意なんて出来ないんですよ。
そのお顔見ると何も言えないんですよ・・・・
僕が出てるからと睨むのもやめて下さい。。。。
グラサンの隙間からの目が怖いんですよ・・・・
(
< ●>”< ●>)←こっちをガン見中![]()
そんなこんなで3時間で出てきちゃった○rz........
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今回ご紹介は「Closed Note」
「別に
」という流行語(?)を排出した
あの映画です。
ちなみに竹内結子は好きです。
あの作り笑顔は犯罪級。
「星に願いを。」 の演技は良かった(*´Д`)
あ
演技してる時のエリカ様も好きですよ。
なんだかんだ言われるのが役者の常です。
ま
自業自得ですけど( ´Д`)
さてさて「Closed Note」の話題でしたな。
あらすじ云々はHPで確認して頂くとして
なんとも言えないノスタルジックな雰囲気を醸し出すこの映画
観始めの時は「これ昭和の物語?」
と携帯電話を使うシーンが出てくるまで思ってたのは
内緒のしょ( ̄b ̄)
「行定」を「ギョウサダ」と読んでたのも
内緒のしょ( ̄b ̄)
そんな昭和テイストふんだんな
この映画の時代背景はいつよ???
と疑問を抱きながら観てましたが
テンポの良い展開とほんのちょっとのミステリアスは
それでそれで?と絵本をみてる感じすら受けたわけです。
それにしてもYUIの曲はいいね!
今関係ない?
可愛いもんは可愛いんじゃゴルァ(#`Д´)ノ
結局曲じゃなかったというオチ
プライスレス
日記には大抵
その時あった事象
そして想いや気持ちが綴られてるのだと思います。
小学生時代の夏休みとかの課題で「日記」なんてもんも
あったでしょ?
それを休み明け友達の日記なんか読んで
あーだこーだと騒ぐわけです。(単なる盗み見ですがね・・・)
そこに一文「○○と思った。」
なんてもんも見た記憶はないですか?
書いた記憶はないですか?
今読んだら思わず笑うような
そして切なくなるような一文。
その時あったストーリーをたったその一文で
表現出来るぐらい大切な一文。
きっとこの映画は
言葉の大切さや人に対する想いを
再認識させてくれるような
そんな映画だと思います。
あ
交換日記は1ヶ月続いたこたぁございませんよホッホッホ

