今回は少し前に施工した新型のプリウスのご紹介。


内装コーティングの存在も知り、

やりたいものの、トータル予算も限られるし、

というわけで、

プリウスでも磨きたいところ…ボクが…

とやっておきたいところをご提案して、予算と施工内容の擦り合わせを行いまして、いざ施工となりました。


詰まっている時、施工は深夜にもおよびます。



日中は暑くて塗れないので、涼しい夜に店を閉めて、車内にこもって集中して施工します!

ただ塗って拭くだけ、、

されど、塗って拭くことがどれだけリスキーなことか…


初めてこの内装にワンラップコート施工した時の感動は凄まじかったんですよね!

だからこそ、是非とも施工しておいて欲しいんです。

高いけど、、

知らないことだから不安だけど、、

にわかに信じられないけど、、


擦れない、褪せない、汚れない

内装ワンラップコートは必須だと思います!


そうそう、この部分はどの新型プリウスも傷だらけでやってきます!

なので、ここをそのままというのは、、喉元に魚の小骨が引っかかったような、そんなかんじなので、磨きます!


裏もですね。


研磨が終わったら、ボディのバフ目などもチェックして、

続いて窓の油膜除去。


ボディは徹底脱脂の真っ最中!


ホイール用のスポンジに変えて、これも徹底的に!


一通り終わったら、高圧ガンで流して、

脱脂シャンプーで念入りに洗車。


さて、ワンラップコート塗ります。


そして、2日置いて納車となりました。


ハンドルにワンラップコート施工済み

擦れたり、

スイッチ周りに指紋がついて油分コートされたり、

よく触るところが変色してきたりすることが防げます。


ピアノブラックの多いセンター周り

シフトレバーナビパネルなどもワンラップコート施工済みです。

めちゃくちゃ気を遣っての施工です。


シートは前の2席のみワンラップコート施工となりました。


施工完了の写真はなんと、、

このリアからの一枚だけでした💦


ちゃんと施工後を撮るように気をつけます。


大切にしようと思うお車にはワンラップコートが1番おすすめです。

詳しくはお気軽にダカーポまでお問い合わせください。