人と関わることが最近少ない

うどん屋の店長さんとか店員さんとか

その辺で全部成り立っている

前までは学校やら何やらで色んな話をしたり聞いたりの日々だったけど

近頃全然だ

でも歳は当たり前にとっているわけで、きっと昔よりも確実に一日の中身が薄いハズだ

すっからかんの一日が終わっても

すっからかんの一日がまた、はじまるわけ

この一日を打開したい

復活のフラグは霧で見えんぜ

当分このまま命の浪費を繰り返すのだろう…

そう思うと身震いしそうだ

いや、身震いしそうだった

なんかもう慣れてきたのだ。

マズイ兆候だな…

今日は夜から大学フレンズとプチ旅行だ

正直、死ぬほど楽しみにしていた

きっと笑えるだろうから

腹がちぎれるまで笑おうと思う

すっからかんの日々の中で
溜まりに溜まったモヤモヤを一気に吐き出すつもりだ

燃え尽きるぜ、灰になるまで

ハイになるまで