スケバンあやや着用の戦闘服初披露


 以前にも軽く触れてはいたんですけど”そろそろセーラー服もキツイだろ”なんて

おもっていたんですが、写真を見る限り、ライダーススーツに申し訳程度に

スカーフを巻いているだけ?

”だったらセーラー服は止めればいいのに”とも思うんですが

それをやっちまったらスケバン刑事ではない・・・みたいな


 セーラー服のせんしといえばやはり

東映
美少女戦士セーラームーンR《劇場版》

 これも実写で2~3年くらい前に実写版でやっていましたが

さすがにこれくらい目立つ格好だと、不味いですかね?

確実にハロプロファンは見に行くと思いますし


 そういえば昨日新宿に行ったときにコマ劇場の前を通ったら異様な方々による

異常な列がゴマ劇前に出来ていました。

そのときは、暑さのため仕事を早く切り上げることを考えていたので

あまり気にもせずに立ち去ったのですが、仕事を終えて帰りに遠くから覗いて気が付きました。

その日は『リボンの騎士』の公開日

なるほど、ハロプロメンバーを見れるのならあんな暑さなんて関係ないわけですか。

ファンの力というものに改めて関心!!

きっとこの分だと『スケバン刑事』の公開初日の舞台挨拶の模様には

全国のあややファン(オタの皆さん)が写り込むんでしょう。


 ぶっちゃけた話、たいして興味は無いんですが

この映画には『初代浅宮サキ』こと斉藤由貴があややの母親役として登場するそうです。

その母親役でどう絡むのかだけは少し気になりますが・・・

スケバン刑事』公式サイト

リボン騎士 ザ・ミュージカル 公式ホームページ

伊東美咲の彼氏を一般人から募集!


 なんのこっちゃと記事を開いてみたらこんなこっちゃ


たしか昔、実写版『めぞん一刻』が映画で公開されたと聞いたことがあったような・・・


東映
めぞん一刻

 こちらがその初実写版『めぞん一刻』

ボクは見ることは無いでしょう。


 さて問題はそんなところではなく、響子さんをやるのが『伊東美咲』というところ

ドラマ版『電車男』での『エルメスたん』は好評だったっぽいのですが

この間、久しぶりに月9を見たんですが5分も観ることできないとはどういうことだ?


 たしかはじめて伊東美咲を見たのは『お水の花道』だった気がするんです。

その時の役柄は『馬鹿っぽい』ホステスの役でいちおう財前直見のライバル側の

ホステス役だったと思います。

一話くらい伊東メインの回もあったと思うし

そのときはなんとも思わなかったんですけど、そのころと何が変わっているんでしょう。


 たしかに、起っているだけで目を奪われるような美しさはあると思います。が

女優さんなんで演技が出来て何ぼでしょう?で、もって、相手役は素人

まぁ、本当に素人なのかはふたが開いてみないとわからないですけど

これではその他の一刻館の出演者の方々にがんばっていただかないと!!


そういえば、伊東美咲ってTBSのアナウンサーの『川田亜子』とかぶる。

和田アキ子「元極楽山本は反省している」

だからなに?


 そりゃあ、してるでしょう。普通だったら

和田さんは世間の人たちが


『反省してないのかな?』


と心配してらっしゃるんですか?


余計なお世話です。

あと、迷惑です。


 交流があろうが仲がよかろうが、本来ならば語らなければならない立場である

山本さんが表に出てきてないということが問題であって、現時点で本人に

反省の色があるのか、ないのか、ということは関係ないんですけど

そういったことも分からないでいちいち横からしゃしゃり出てきて、近況報告なんて

本当に相手のことを考えているのであればできないと思うんですけど。


 結局は


『私が面倒見ています。』


というアピールなんですか?


 だったら、本人を引っ張り出してきて公の場で真相を語らせる場を用意するのが

先輩の務めなんじゃないんですか?


 こんなもんのところにのべ2000以上の方がご来訪いただいたようで

これからも自分の好きなことを書き込んでいこうと思います。

ご来訪いただきました皆様、ありがとうございます。

亀田擁護で上村愛子Blog炎上


 えーと、


『上村愛子様へ


 自分の思ったことを書く事がBlogの本質だと思います。

ゆえに、自分の公表した事にはもう少し自信を持ってもいいのでは?

自分のBlogが批判されたからってあっさり謝るようなら

やめちゃえばいいんじゃないの?』


とコメントしといてっと


 このようにいまではちょっとでも亀田を擁護しようもんなら

あたかも非国民のような扱いになってしまう今日この頃ですが・・・


 いちおう、上村愛子のBlogでは

『最後に流していた涙に感動した。』

といったことを書いてありました。

さらに、今日はそのことへの謝罪的コメントがアップされていました。


が、感動大好き日本人なんだから流した涙につられるのは当然でしょう?

だって


”タイタニック”で感動して

”冬のソナタ”で感動して

”私の頭の中の消しゴム”で感動して

”荒川静香の金メダル”で感動して

”荒川静香のドラマの演技”では・・・・・・

 毎年毎年、感動物にはしっかりと反応している国民性なんですから

涙につられたくらいでそんなに抗議されてもと思ってしまいます。


 たしかにボクもあの判定に納得はしていませんしランナエダのほうが

判定でも勝っていたと思います。が


『父親の夢であった世界チャンピオンの夢を叶える。』


という目標で戦ってきた少年が流した涙まではあまり否定はしたくないんです。

あの瞬間は飾らない姿だったと思いたいんですよ。


 あれで演技ならたいしたもんですよ。

再試合も拒否するかもしれないし、防衛線もしないかもしれないと・・・

どうなんだろうね。それって・・・ねぇ”チャンピオン”


aiko uemura BLOG ←上村愛子さんのBlogです。

コメントが昨日と今日のぶんで2000HIT OVERな勢い!!

シム・レッドモンド・バンド
Each New Day

 ご存知の方は何人くらいいるんでしょうか?

ボクは今日、友人に教えてもらったんですが

こちらのCDのなかに素敵な曲が収録されています。

写真2


 パッケージの裏面がこちらで、左下に曲順が・・・


『見えませんか?』


では拡大した写真を

写真3


9 CARRY ON

10 HANSHIN TIGERS

11 ALL I EVER HAD


・・・HANSIN TIGERSか・・・ん!?


!?


 なんでも、買った友人もそんな曲が入っているとは知らなかった様で

すぐさま二人で聴いた瞬間・・・

どんな曲かは、ご自身でお確かめ下さい。


ビックリしますよ!!


 なんでも曲を作った経緯としては、CDの中にも説明はあるんですが

以前、大阪を訪れたVo ”Sim”

そのときに、大阪のタイガースショップを訪れたときにスリッパを買ったそうで

その後、そのスリッパをお気に入りで使っていて、2005年再来日したとき

ちょうどその年は阪神優勝!!

街は優勝で大賑わい!!

そのときに感じた心境をライブの楽屋で早速JAM!!

それでできたのが『HANSHIN TIGERS』


だそうな・・・


タイガースファンは必聴です!!









 やりましたね世界チャンピオンですか・・・

試合をご覧になった方も多いでしょうが、


『やばかったですね~!!』


見ていた人の半分は


『まずい!!』


と思って見ていたんでしょうが結局は判定です。


 判定2-1だったんですけど、一緒に見た人達は納得が言っていないご様子


『金積んだ!!』

『絶対おかしい!!』


などと、KOで無かったことに対する怒り心頭!!

分からないでもないですけど、ついてしまった結果はもう覆らない。

事実、一ラウンド目のダウンが無ければ色々といわれることは無かったでしょうし・・・

これも、スターの正銘ではないでしょうか?

ただ、最後に見せていた父親に対する姿には

飾り気の無い素直な19歳の子供の顔が出てきたように思います。


 問題は、このあとどうなっていくのか?

防衛線なしで次の階級に挑戦するのか?

どうなるんですかね?


蛯原友里―エビちゃん― 2006年カレンダー

 以前、写真を取られたスタイリストか美容師の男性ですが・・・


『ただのお友達』


というのは本当のことらしいです。


 なぜ?って・・・それは・・・はっきりとは言えませんがそういうことなんですよ。


 まぁ、相手の男性仁するとエビちゃんは


友達以上にはなり得ない』ということなんです。


勘のいい人ならわかりまっしゃろ


「ゲド戦記」公開2日で興収9億円!動員67万人超!


 特に興味のない映画なのですでに『DVDがでたら気が向いたときに借りようかな?』リストに

ファイリングされていたのでここに乗るのはずいぶん先の話になると思ったのですが


 えーと、面白いんでしょうか?

CMみても特に見たいと思わなかったけど?


まず”画”

いままでとなんか違うんですか?

”声優”

ヒロインの娘と主題歌を歌っているのが『新人大抜擢!!』みたいな記事を見た気がしますが

その他の出演者は相変わらず有名俳優やらアイドルやら・・・

”ストーリー”

親父の影響ですか?

要するに

『ジブリ=宮崎駿』を崩すことは出来ないんでしょうね。


 結局、『偉大なる父』の遺産で映画取ったところで何の感動がありましょうか?

最初は反対した父も出来た映画を見たら褒めていた?


『台本あります?』


と真剣にかんぐりますが?ボクだけですか?


 別に宮崎作品の”画”や”ストーリー”などを否定するつもりはないですが

現時点で、何か新しいことのへの挑戦や上回ろうとする意欲があの作品にはあるんですか?

ボクなら”画”からなにから全部変えますけどね。

否定するのではなく、進化させて世に送り出すのが、恩返しじゃないですか?


”鶴”だって恩返しに来ましたけど・・・

実の息子はそれが出来ないんでしょうか?


悲しい世の中ですね。


 間違っても”トトロ”とか過去の作品のリメイクなんていう、頭空っぽ企画は勘弁して下さい。

オリジナルがないなら、これで引退していただければいいんじゃないでしょうか?



モー娘。今度は何人になる?


 たしかアサヤンでオーディションが始まったのがボクが高校生のとき

『シャ乱Qプロデュース女性ボーカリストオーディション』の敗者復活でデビューしたのが

始まりだった気がします。その時の合格者の”平家みちよ”さんはただいま活動停止中(引退?)


 それから、なんどかのメンバーチェンジを繰り返し現在に至るんですが



いま何人いるんですか?


 昔は、新しいメンバーが加わってもすぐわかったんですが

いまでは、CD出しているのかさえ”?”な始末・・・


 時代の流れに取り残されているのか、すでに飽きられているのかはわかりませんが

よっぽどのことがない限り興味が復活することはないでしょう。

ソロになって顔を見るのなんて深夜で冠持ってる”矢口”さんぐらいですから・・・

その他の方たちは、歌にドラマにいつ出てるんですか?

まれに、雑誌のグラビアで見かけるような・・・

まぁ、芸能人の場合、いい男を捕まえると仕事が増えるそうなので

変な男には捕まらないことを、お祈りします。