ワーナー・ホーム・ビデオ
ハリー・ポッターと炎のゴブレット 特別版

 この『ハリー・ポッター』シリーズもついに第4弾!!

完全にファミリー向け大作映画シリーズの仲間入りを果たした

ある意味、『ドラ●もん』や『●レヨン●んちゃん』のような

定番アニメと同じ扱いなんでしょう。


 さて、本編なんですが、

ついに、『ハリー』の命を狙い両親を殺した

『あの方=ヴォルデモート』が今作で復活します。

『ハリー』はというと、さすがに思春期ということもあり

『一人の女の子に恋をする男の子』という設定

そして友達の『ロン』そして『ハーマイオニー』にも

それぞれ、悩める恋の話が・・・


 しかし、その平和な時間を砕いてしまう出来事が起きます。

三大魔法学校対校試合

ハリーの通うホグワーツ以外にある2つの魔法学校

その各学園から選ばれし1名に代表選手によって

3つの難関を突破し、『炎のゴブレット』を手に入れたものが

栄光を手に入れる。

しかし、あまりにも危険が伴うため協議の結果

≪出場資格は『17歳以上』という制限がされ、

出場者は『炎のゴブレット』が選んだ者≫とされた。

学園長自らがその掟を破れないよう魔法を施した。

そして、開票の結果、各学園から代表者1名が選ばれた。

しかし、さらにもう一人

『ハリー・ポッター』の名前がゴブレットより現れた。

その事実を知り、疑いをかける『ロン』

自分ではないと誤解を解こうとする『ハリー』


 そして関係を修復できないまま大会は始まろうとしていた。

≪第1の関門≫

竜の守護する卵を奪う

≪第2の関門≫

水中にある大事な宝を奪い返す

≪第3の関門≫

魔力の込められた迷路を抜ける


 これらの関門を何とか乗り切っていく『ハリー』

しかし、この大会こそ『あの方』の仕組んだ

『ハリー抹殺計画』だった。


はたして、『ハリー』はこの難関をどう乗り越えるのか?

そして恋の行方は?運命のダンスパーティーに

『ハリー』は『ロン』はいったい誰を誘うのか?

『ハーマイオニー』は誰に招待を受けるのか?

そして最大の謎

『ヴィルデモート』の姿とは?


 今までのシリーズと比べてやはり登場人物か

成長していることもあって青春ドラマのような

展開もありますが、派手な演出の魔法や

CGを使った生き物などの表現などは

お金かかっているだけあって『さすが!!』だと思います。


大人の人は観ない人もいますが、

『ハリー』シリーズは結構オススメなので

観たこと無い人は一度見てはいかがでしょうか?


しかし、シリーズが進んでも登場人物を変えないで

撮り続ける努力はすごいと思いますが、

さすがに、主要メンバー3人の年齢が

原作の年齢と離れすぎている気がしますが・・・

『ハリー』を演じる『ラドクリフ』君は

第1作目のあどけなさな何処へやら

今ではりっぱな青年になってますし

『ロン』にいたっては(役者さんの名前知らないです。ファンの方ごめんなさい)

現在180cmオーバーと聞いていますけど

そんな14才は魔法学校出身だから?


 なるだけ早い続編のクランクインを祈ります。

早く、原作の年齢と、実年齢がマッチしますように。

タイトルに意味はないです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

こちらはドン・キホーテ水槽生き物第二段!!
続けるつもりはなかったんですが
こやつがなかなかいい表情をするもので
昨日の報告どおり夜桜は中止(*´Д`)=з
食事会の場所は微妙(#`ε´#)
料金最悪(`´メ)(場所などは今度記事にします)
そんなわけで(どんなわけ?)クラブに行くことになりました。

初めは代々木公園だったのですが
到着するとあまりの(・_・)......ン?な雰囲気に目的地が『ageha』に変わりました。
昨日の写真は中の様子でしたが恐らくは暗すぎて見えない。
今回の写真は会場前のものです。
行った人ならわかるかもね。
CA310019.JPG
『昨日は花見』を唄っていましたが、結果は予想どおり屋内になりまして…
『夜桜のなかでお酒』とはいかなかったです。

写真はそのあと二次会でいった新木場『ageha』の写真です。
暗すぎてわかんないんですけど�( ̄口 ̄)
CA310014.JPG

さてさて、今週はいろんな写真を送り続けてましたが、

本日やっと会社で花見にいくそうです三 (/ ^^)/

たくさん飲まされるのかな?いっぱい食べられるかな?
それにしても最近は夜寒いから外に長時間いれるか不安
これで屋内ないだったら(゜◇゜)

さて、どうなるかわかりませんが、それは後日
夜桜もそえて

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ティム・バートンのコープスブライド 特別版

 この作品、当然ご存知の方もたくさんいらっしゃると思います。

『チャーリーとチョコレート工場』の

『ティム・バートン×ジョニー・デップ』コンビで送る

ストップモーションアニメ?とかいう人形を使って

一コマ撮るのにちょっとづつ人形を動かして

普通のスピードでフィルムをまわすとなめらかに見える。

とかいう、手の込んだアニメーションなんですが

公開時期がちょうど『チャーリー』をやっていたときなので

劇場で観た人もいっぱいいたとか


 実際、CMで観たときは『そこまで興味は無いけどDVDが出たら・・・』

くらいには思っていたので、ちょうど、よかったくらい感覚で

観てみたんですが、なかなか、スタートのタイミングが合わなくて

ちゃんと最初から観るのにずいぶん苦労しましたけど


 そんなわけで内容ですが

ジョニー・デップが声を当てる主人公

かれは事業に成功してより大金持ちになろうと考えている

両親によってある富豪の娘と政略結婚を進められていた。

当然、そんな気の無い彼は結婚には無関心であったが

結婚相手の娘と話すうちに次第に打ち解けていく。

ところが娘の家族にも秘密があった。

実はすでに家の財産は底をつき、彼の家の財産を狙って

娘の結婚を企てていた。

そんな互いの両親の企みとはよそに惹かれあっていく二人

しかし、結婚式前夜の練習中、彼は何度も同じ所になると

ミスを繰り返してしまう。指輪をはめようとする時に

そんなミスを気にした主人公は森の中で一人

結婚式の練習をしていた。そしてついに指輪の交換の場面

花嫁の代わりに指輪をはめたと思ったその枯れ枝は

実は、死んだ花嫁の薬指

彼女はその結婚という制約の力によって

この世によみがえってしまった『コープスブライド』だった。


 その指輪こそ真実の愛と疑わない彼女は彼の愛にこたえようと

『死』という壁さえ乗り越えてきた。
そんな死すらを超えた究極の愛に次第に心動いていく主人公

しかし、主人公と『コープスブライド』の結婚には大きな問題が

その時、残された花嫁は主人公とは別の男との結婚を

計画されていた。

 はたして、主人公はどちらの花嫁を選ぶのか?

それは観てからのお楽しみってことで

この映画は結構オススメの一本でした。

いやいや天気がいいときに偶然公園に行ってみたらここにも桜が・・・

こんなことならお昼はお弁当でも買って外で食べるんだった。
と思うようないい天気+桜っすね。それにしてもこんなに空気の悪い東京でもこんなにきれいな花は咲くんだなっとしみじみ思います。

植物ってすごいね

広末ドラマ「東京タワー」でキーパーソン


そうですか・・・

なんだかいやな予感がよりいっそう深まってきましたよ!!

主演が『大泉洋』(以前 にこのドラマ化のことを書いたときには

名前を知りませんでした)の時点でもうがっかりだったんですけど

よりによってそのヒロインを『広末』さんにするとはね。

確かに最近、フジテレビのドラマで草薙くんと一緒に

ドラマに出ていて最近よく見かけるようになって来ましたから

ここで、今年一気にトップの座に返り咲こうということでしょう。

完全に子育て大丈夫か他人の僕が心配しちゃいますよ。


 まぁ、どんなものであれ、原作はとっても面白かったので

よっぽど、監督や脚本家が●◎rじゃない限りつまらなくは

ならないと思いますが、僕みたいに号泣している 人間に

どれくらいまで通じる作品を作るか?


楽しみですね。


そういえば、もう一人のキーパーソンであるオトンは

いったい誰が演じるんでしょうか?

 魚の名前はわかんないんですけどよく行くドン・キホーテの玄関にある水槽にいるやつです。

大きさはわからないと思いますがはっきりいって相当デカい!!
家でもそれくらいおおきな魚が飼えるくらいの水槽おきたい。

SAW2

いや、マジで半端ないですよ。奥さん(誰?)

最近出たばかりで、1も面白かったということなので

僕の周りの友達は嬉々として期待を語ってくれたのですが・・・

いままでの映画テーマを観ていただければわかるとおり

ホラーやサイコサスペンス系ようは心臓に悪い系が

非常に苦手な僕はあまり乗り気ではありませんでして・・・

ちなみに、どれくらい苦手かというと『エイリアン』という

SF作品がありますが、まともに一人で見ることが出来ません。

『ゾンビ』などもダメですし、『ジョーズ』のようなパニックホラーも

小学生くらいのときはまともに見ることが出来ませんでした。


 そして時が経ち、大人になった現在、

全く変わらない大人の僕がいまだにいるんですけど

その日は、どうしてもそれを見なくてはいけないらしく

けっこう、オチ気味にTSUTAYAに向かったんですが

やっぱり、超人気さくということも会って、2段で組んである棚

全てのDVDがレンタルされていて一本も残っていないという

僕にとってはうれしい自体が巻き起こっていたんですが

レジの店員さんに聞くと『返却で戻ってきているかも?』

というBAD NEWSを届けてくれたおかげで奇跡のレンタル成功!!

そして、結局観ることに・・・


 前作、

SAW


『SAW』からこの『SAW2』の連作で、

犯人と警察との『ゲーム』と

犯人と密室に閉じ込められた人々との『ゲーム』が

絡み合いながら『シイソウ』と名づけられた犯人との『ゲーム』を

解いていく、というものでした。

まぁ、見所は犯人の仕掛けた罠に落ちていく人たちの絶望感や

最後に待っている結末までの一連のストーリー設定

観ていて思ったのは


『この監督は頭キレキレ』


じゃないとあんな映像は取れないです。

もう2度とみること無いでしょうから、

一緒に見ようと言われかねないので

この作品は、誰にも勧めません。

本当に、ホラーやサイコな感じが好きな人はどうぞ

けっして、僕のことは誘わないでください。