ついに撮られちゃいましたね!!


エビちゃん デート写真撮られた(デイリースポーツ)


 まぁ、これだけ、注目度の高い『エビちゃん』こと『蛯原友里』さんですから

当然、出るべくして出た記事だとは思うんですが・・・

僕の周りのファンは相当ガッカリしてました。




 しかし、飛ぶ鳥落とす勢いのエビちゃんですね。

CMには引っ張りだこ

さらに、期間限定メニューだった『エビフィレオ』

定番メニューに変えさせました

TVも今度、稲垣くんの彼女役で出演決定済


 今年は、CM、TVで『エビちゃん』を見ない日はないでしょう。


そういえば『CanCan』でいっていた

彼氏『裕二くん』の設定はどうするんですか?


                  食堂  


 時間的にもうディナーTimeなのはわかっていますが

今日、食べたお昼の感想を述べておこうと思いまして・・・


 本日食べましたのは、埼玉は野田にある『やよい食堂』

こちらでいただきました。

友達がもともとこの野田出身という事もあり、今日一緒に

初めて食べにいったんですが・・・

『安い!』『美味い!!』『多い!!!』の三拍子が

見事に揃った店内も古めかしいんだけど

味があって素敵な食堂でした。


 残念ながらその料理の写真を撮ってないので

皆さんにお見せできないため、また次にいったときには

その料理の写真を撮ってこようと思います。


 もしも野田に行った際には『やよい食堂』オススメです。




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はい、今日もこのメッセージを何回見たんでしょう?


おかげで日付が変わりました。


ネタも消えました。

 みなさん、お体大事にしてますか?

僕は自慢じゃないが全くしてません!!(ダメ人間です)


そんな僕に恐るべき日がやってきました。


そう『人間ドック!!』


 ご存知の方もいらっしゃると存じておりますが

身体のメディカルチェックというやつです。


 いまの会社に入ってから今回で二度目なのですが、

前回の結果『総合D2』という不名誉な称号をいただきまして

ちなみに≪A~E≫ランクまであって『D2』だともう一度病院にいき

『悪かった場所を再検査』ということになります。

まぁ結局、大事には至らなかったのですが・・・ね


 さて、今年なのですが、去年よりもひどい生活を送っていまして

正直言って、良くはなっていないと確信はあるのですが

なにがイヤかって言うと、今回は『バリウム検査』がありまして

わたくし、『バリウム初体験』しちゃいました。


 いやぁ・・・不味かった。

それに、はじめに飲む胃を膨らませる薬!!

看護婦さんの言う

『げっぷが出やすくなりますが我慢してください。』


『いや・・・むりだろう・・・』


飲んだ瞬間、早速出ましたよ!!


それから、あの不味くて飲みにくいバリウム!!


 途中、看護婦さんがあまりにゆっくりゴクゴク飲むもんで

なくなったかと思ったのか?それとも煽るためか?


『バリウム追加しますか?』


みたいな事を言ってきまして


『大丈夫です!!(なにが?)』


みたいな返事をしてしまいました。


 それから現在に至るまで

おなかにたまったバリウムを出すのに

下剤的な薬を飲んでいるため

ずっと、おなかがゴロゴロです。


みなさん、健康には気をつけましょう(なんだこのオチ)。


P.S

確実に体重は増えてきている模様

このままおデブちゃんにならないよう

本気で、ジム通いでも考えないと・・・


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いい加減、なんとかならないのか?

バップ
ALWAYS 三丁目の夕日 豪華版

 こちらはもうすぐDVDが出るんだったような気がしますが

そんなことよりも、この映画が今年発表になった

たしか≪日本アカデミー賞≫を最優秀女優賞以外

全て独占するくらいすごい映画だった。ということです。


 たしかこれって

西岸 良平
夕焼けの詩―三丁目の夕日 (1)

が原作ですよね?

ということは、これまでの傾向として

『漫画や小説からドラマ化するよりも

映画化したほうがヒットする確立は高い』

ということなんですかね?


そうじゃないものもありますが・・・


 その話はおいておいて本題に入ります。

時代設定は終戦後、復興した東京が舞台

今の生活とは違って、冷房はおろか扇風機もなく

冷蔵庫には氷を入れてその冷気で冷やす。

携帯電話なんて当然存在するわけもなく

電話を持つことも不便な時代

そんな現代人が忘れてしまった生活空間の中で

面白く、たくましく、生きている人たちの話です。


 ストーリーは

いまだにヒット作の出ない売れない小説家(吉岡秀隆)の下に

一人の子供(須賀健太)が転がり込んできます。

とうぜん、小説を書かなければ食べるものにも困った生活をしている

小説家は近所に住む自動車修理屋(堤真一)の家族や

飲み屋を一人切り盛りしている女主人(小雪)などに支えられながら

最初は毛嫌いしていた子供とも次第に打ち解けあうようになり

『家族』というものの温かみに触れていく中で

突然、分かれなければならない場面に直面します。

急に現れた子供の父親と名乗る会社社長(小日向文世)

別れの挨拶もなしに姿を消した女主人

クライマックス直前に、大事な人と分かれてしまった主人公

彼はこのまま、2人と離れ離れのままなのか?

その最後はご自分の目で確認してください。


ちなみに僕も確認します。


なので、そのクライマックスと最初の子供を預かるシーンは

DVDがレンタルになったら確認しようと思います。

 ただ、レンタル開始は6月だったと思うので

それまで待ちぼうけです。


それは観たら観たで記事にしようかと思います。

 イタリアンカフェでございます(^_^)b
六本木ヒルズ内の『フィオレンティーナ』
さすがにヒルズ内ということで周りは金持ってる感じプンプンです。
食べたのはランチのパニーニ(イタリアンサンドイッチ)
美味しかったんですが写メとるのを忘れてしまいました。

 9・11映画「ユナイテッド93」に賛否


 この記事は皆さんもまだ記憶に新しいと思いますが

9.11の同時多発テロを題材にした映画に対して

様々な問題が起きているという事を記事にしているんですが

当然のことながらあの事件は、アメリカ国民にはもちろん

世界各国の人たちに衝撃を与えた出来事でした。

世界に放送された旅客機がビルに突入するシーン

あの映像を観た人の心には、きっといつまでも消えない記憶として

残り続けるでしょう。

そして、あの事故によって家族を失ってしまった残された人たちにも

すでに予告編の放送が始まっていて、その予告編を観た人の中には

その場で泣き出してしまう人もいたそうです。

予告放映を取りやめた映画館もあるそうです。

いくら時間がたったといっても、深く心に残った傷は簡単に消えることなく

この先の人生を生きていく中で一生付き合っていかなければならない

問題なんだと思います。


心の傷に特効薬はありません。

強い気持ちと周りのサポートによって

少しづつ癒されていくんだと思います。


 人間の最大の長所であり短所の1つは

『忘れることが出来る』ことです。

長所は『どんなにつらいことでも時間がたてば忘れる。』

短所は『どんなに大事なことでも時間がたてば忘れる。』


この件の場合

『長所の部分で使おうとしている人たちに対して

短所の部分が強い人たちが余計なことをしている。』のだと思います。


それはJR福地山線脱線事故を食い物にする輩 にもいえることです。


まぁ、テレビ局のお偉いさんくらいになれば

お金もたくさん持っているんでしょうから、

心まで整形手術してしまえるんでしょうから

一般人の気持ちなんてわからないんでしょうけども

一般人の気持ちになった番組作りをすることも

視聴率を獲得する方法なんじゃないですか?


 墓場泥棒みたいなことをするんじゃなくて

お墓に花を添えることをやってみてください。


今回のことが『花を添えること』だと思っちゃうような

神経回路なら、お墓に入ることをオススメします。


<本屋大賞>リリー・フランキーさんが選ばれる(毎日新聞)


要するにこの本

リリー・フランキー
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~

≪本屋大賞≫とはこちら


 読んだ人間が言うのもなんですが

やっぱ良いんですよこの本は!!


 この結果を知れば天国の『ママンキー』も

きっと喜んでくれていると思います。


おめでとうございます。リリーさん

そしてママンキー、で、オトンもね(笑)

 『正直ココまで来ているのか・・・』


はじめてこの件に関してみた感想です。


こんなことやってる場合じゃないでしょうに

フジ入社式名物 今年の乱入は

入社した手の人たちは知ってるんでしょうか?

『あなたたちの入社した会社は、人の不幸な出来事で

視聴率を稼ぐことを生業としている』ということに・・・


フジが05年度も視聴率3冠 2年連続


きっと、3年連続を狙うために社を上げて

視聴率をとりにいく一環が、

『話題性のある』番組作りなんでしょうけど


 人としてやって良いことと悪いことを教えるのも

テレビの役目なんじゃないんですか?


きっと神経の麻痺してしまった視聴率乞食や

お金だけに執着している守銭奴

人気のほしい、役者とは名ばかりの素人

売り上げのほしいスポンサーという墓場荒し


そんな思考回路のショートした人たちと

それに群がる乞食たち


そんな人たちの作っている作品(作品と呼ぶのも

どうかと思うが)にどんな共感を持てというのでしょう。


もちろん働いている全ての人たちがそうだというつもりは

毛頭ありませんが、今回のこの企画に参加した人

その全てに聞いてみたいです。


『この企画に何の疑問も持ちませんか?』

そして

『あなた(たち)は誇れる仕事をしていますか?』


この企画に携わって胸を張って『誇れる』といえる方

もし、ご家族が事件、事故にあわれたら

率先して、その事件、事故を映像化してください。


まず手始めに、『ライブドア』関連から

月9あたりでドラマ化してはどうでしょう?


被害者の立場になってリアリティのある

映像が毎週取れるんじゃないですか?


みんな、注目してますよ。


P.S

今回のこの記事に関しては、あるブログを見て知りましたが

管理している方の意向でTBやURLなどのリンクは貼らず

考えに賛同するものとしてこの場に自分の意見を

乗せることで反対表明とせさせていただきました。

他にこの件でいろいろと考えている方いると思います。

しかし、なにかしら行動を起こさなければならないと思うなら

『まずは観ない』

ということからはじめてはどうでしょうか?

僕は間違いなく見ることは無いと思います。