えーと、なんといいますか安達さんの母といい
こういった企画ものはどれだけ命中率が低かろうが
毎月必ずどこかのメディアを騒がすもんで・・・はい。
曲も聞かずに判断するのはいかがなものかとも思うのですが
C.Cガールズやっていたときにも確かCD出していたような・・・
そんなあいまいな記憶である以上、売れていることはないんでしょう。
曲の提供が『小室哲也』振り付け『SAM』という
なんとも懐かしいプロデュース陣!!
これで分かるとおり、結果は分かりまっしゃろ。
しかも、『目標は倖田來未!!』などという
まったく方向性の見えないキャラを与えられて
まったく方向性のないキャラを目指しても・・・
さらにそこに対抗意識を燃やしているらしい
熊田曜子もどうでしょ?
今日やっと上の記事の意味が分かりました。
そして好きにしてください。
いまの自分の状態を二人して
『ちゃんと確認しないと!!』(笑)