縁故オーナーの管理で唯一、遠方の杉並区に月2回、定期清掃を
社長の私が20年以上行ってます
中目黒から富ヶ谷、阿佐ヶ谷、下井草と3現場、ノンビリ2時間
そのまま直帰なので楽チン
杉並辺りは長い打っパも多く、昔は必ずそのまま練習場に
社員に内緒の実は楽しみ♪
個別3棟の共用清掃と入居者の対応
その現場に、生活保護需給で入居したばかり、まだ2ヶ月の男性住人から
「入った直後から、キッチン下排水が臭いので何とかしてくれ」と、会社にクレーム電話が
では「次の清掃日に見せて下さい」
清掃日に行き住人と一緒に確認したら、全く臭くない。。
//まぁ、肝心な時に
匂わないもんですね(^_^;)
しっかりテーピングしましたから
しばらく様子見して// とチンガー
男性も納得され、小さく笑みを
※生活保護の住人は在宅時間が長く、趣味は限定される影響で、神経質な人が非常に多いのです※
きっと神経質になってるのかな?
そして、ものの1週間。
彼は近所の踏切で自殺未遂を警察に保護されたらしく福祉課に連絡したら、精神病院に入院してました
コロナ禍や社会的な諦めなのか。
あの時の、はにかんだ小さな笑み
コロナ禍でアメリカは鬱患者が3倍増、日本、イギリスは2倍以上だそう
男の更年期も影響したのかな
もう少し長く話して上げれば良かったのか?とりあえず無事で良かった
しかし退院後も要注意だし
イヤイヤ、困ったね(^_^;)
不動産の四方山話でした~