2011.3.11


早いものですね、10年


不謹慎ですが、今のコロナ禍1年よりも間違い無く衝撃的な出来事


大好きだった海の恐ろしい光景

やがて、原発の爆発。


東京も、被爆する覚悟をしました


自営の会社の存亡は免れましたが

困っている被災地へ

ボランティアに行けないもどかしさ、立場故に募金をしたり


御霊への鎮魂


人は何か有ると、必ず思い出す事は

ただ一つ

「普通が、どれだけ幸せか」です

生かされた我々の責任は沢山有る


出来るだけの感染予防です

又、いつか普通に戻る為にも