ダフり研究所 チンガー所長

長モノの芸術的なダフりは半年以上
そして改善して2ヶ月
研究所は閉所することに(◠‿◕)


先日、朝のサービスタイム打ちっ放しでの事です

長モノでは無く、得意の5番アイアンが不調でダフるのです

今度はアイアンが感染した?

100球中、70球はカミ、ダフり
「クッソ~、何なんだ?」

気がつくとサービスタイムが終わり
周りは全て帰り、悩んでる私だけ

そこへわざわざゴルキチっぽい爺さんが誰も居ないのに
私の真ん前の席にドカッと座り
練習せず延々と私を
ガン見されるのです、30分間(笑)

私は知らないお爺さん達に、練習を見られる事は馴れてます
邪魔をされない限りキライで無い

大体、お爺さん達は合間を縫い
私にアドバイスを欲しがります

しかし先日はアイアンの絶不調故

二人しか居ないレンジで球も打たず
目の前で延々としかめっ面して
私をガン見してる爺さんを
段々ムカついてきました

心は(こっちは困ってんだよ!)

約40分後、ガッチリとメンチを切り
見んな!オーラビーム発射

瞬間に、爺さんは
「何番を打たれてるんですか?」

ダフチンガー「ハアッ? 9番❢❢」
爺さん「イヤ~凄い球ですね!」

ダフ 「無 視」

今日は困ってんだからさ
悪いけど、ほっといてくれ

上手いと思ってくれたのでしょう

しかし見方にも、マナーが有ります
他人だしね、私しゃプロじゃ無い

あんなに不快な見方をされたらね
関わる気にもなりません