GreenKeeperさんに
m(_ _)m申し訳有りませんm(_ _)m
はばかりますがパッティング論
☆スピード感☆ を、一考。
ショットの中で得意分野を上げると
私はショートゲーム全般
寄せワンや
ノーゼロ(アプローチのガチャポンです)
たん的に考えると
=如何に私はショットを外してるか
が、ハイ○正解
実は昔、ガチャポンの迷手でした
パットバーディより圧倒的に
ガチャポンのバーディスタッツが高い
これを裏読みすると幾つかの法則が
バターとリンクするのです
①ピンアタックイン
②上げるより、転がし
③ピンに当たる=強め
タラタラとは
中々入らないのがガチャポン&バター
私はショートパットに自信有ります
ガチャポンイメージ=パットのスピード
寸止めイメージでも、入る時は有りますがスタッツとしては?!
極端な下りで無い限り
カップにピンに当て
入るには、適度なスピードが必要
入らない時は1mは行くでしょう
しかし、ラインは見えたはず。
3パットを怖がらない=ミソです
現在はピンを抜かないと言う
昭和の我々には驚きな変更故
益々、入るスピード感が大事
20年前に5年間行った自宅練習です
テーブルの木製丸足に1mを当てて
打った所に戻る様に必ず強く打つ
ポイントは、必ず丸足で
逸れず、真っ直ぐに戻る事が大事
大リーガー矯正、星飛雄馬(古っ
昭和の練習に道具は 要りません。
但し階下の配慮気を付け下さい(笑)