3月から2か月間、、、

 ”それ位、仕事しろっ”

ちゅー位に集中していた試合は

 

悪夢のような無残な結果に終わってしまった

 

初めての、米マーク(ポイント除外)

 

クラブ対抗は、ネットも会報でも

全員のスコアが常に出ます

 

良くも悪くも、スコアの十字架を背負い

個人試合ではないのでクラブや関係者全員

ずっと、見られてしまう辛さが有ります

 

 

**何より、口惜しかった事が**

 

クラブの歴代チャンプ&キャプテン

過去の日本ミッドシニアチャンプと言う

年代別の日本一のS爺さん

 

”ゴルフは、上手い奴がエライんだ”

”マナーなんて俺は気にしないし、出来ない

ただ上手くない奴はな、俺の邪魔すんな”

 

74歳のお爺さんが本気でそう思っています

 

凄い名誉が有るのに、悲しい人だ。。

 

”目土をやったり、カートを回したり

他者のプレーの際、黙ったり、止まったり

俺は人に気を使うのは、嫌なんだ!”

 

そう、聞いてもないのに

我々役員や若手に普通に告げてきます

 

他者がプレーに入っても、ワイワイガヤガヤ

 

他者のボールが自分のパットに掛かると

他者のマークを、ほおり投げ一言

”OK”と。     決して優しさではない

自分のパットの邪魔だからOK!という荒業

 

レジェンドS爺さんには、クラブ側も選手も

誰もモノを言え無いのが現状

 

研修会役員の私は半年前に

あくまでも、遠回しに会員に対して

全員の前で発言と、文章で正しました

 

”技術向上よりも先んずる事は

クラブの模範となるべく態度と会員の交流

ルール、マナー向上が研修会の第一義です‘’

 と。

 

そんなS爺さんが、

対抗戦のキャプテンですから。。

 

今大会前から、ずっと自分勝手な相談や

イヤミを、私は個人的に言われ続けてました

 

大〆は、ここぞとばかりに

当日のお疲れさん宴会場の最後の口上で、

 

”各々、自分の置かれた立ち位置をわきまえ

口ほどにも無い事にならない様に

言葉と態度を慎んで欲しい”

 

そう、関係者、参加者全員の前で演説

訳の分からん会場は   ”シーン”と。

 

耳を疑うとは正にこれ。

怒りを通り越し、本当に情けない発言でした

 

一年間の集大成を2ヶ月間。

 

研修会の仲間達がお金と沢山の時間を使い

必死で競い合い、試合当日を終えた直後の

長い1日のお疲れ様会場で

 

キャプテンの言葉は

余りに、とるに足らない


あ~ハイハイ、言うとけ、止め止め

 

こんな爺さんと同等になるのは

人間として愚か過ぎだ。。

 

 

自分が認めてない私に、モノを言われる事が

余程気に入らないのでしょう

 

 

※この悔しさを私はバネに出来るだろうか?

   いや、ゴルフで、結果で、必ずいわす※