さぁ
そんなこんなで
帰り道に寄ることになった
戸越公園
幼い頃の記憶が思い出された
前回
道のり編はコチラ
↓↓↓
http://ameblo.jp/dabok/entry-11074939025.html
おおっ
入口見えたっ
なにやらものものしいなwww
公園の入り口だろ?w
そう
でもここは
間違いなく
戸越公園の入り口
入ってみると
おう
これはなかなかよい公園の予感
フラリと
ひらけたところへ行ってみると
おじぃちゃんとおばぁちゃんが
10人くらいいて
ゲートボールしてたw
なんか
見やすいようにだと思うけど
ゼッケンが
でけぇwwwwwwwww
そしてシンプルw
大きな四角い白い布に
1
2
3
…
って書いてあるのが
真正面に縫い付けてあるんだw
---以下しばし妄想---
じぃちゃんA
「次のゲートボールでこの布縫い付けるのか…
うちはばぁさんがもういってしまってるからのぅ…
なんでもかんでもばぁさん頼みだったんだなぁ
いやおはずかしいwww
何もできなくてねぇwww
うむw少し頑張ってみるかのぅ」
ばぁちゃんB
「あ~らあらあら
そんなこと言ってwww
お裁縫に挑戦してみるんですかぁ?
できないことはするもんじゃないですよぉ
うちの死んだじいさんも何もできなくてねwww
あたしがAさんの分も縫ってきてあげますからw」
じぃちゃんA
「いやぁ、Bちゃんにそんなことさせられんよwww
悪いわるいwww」
ばぁちゃんB
「遠慮なんてしないでくださいよぅ
そのかわり
大会ではがんばって下さいよぉ?
同じチームなんですからっ」
じぃちゃんA
ぽっ/////
ばぁちゃんB
ぽっ/////
っていう
ジジババの
人生数回目であろうロマンスなんかを想像しつつ
ベンチに座って
ただぼーっとゲートボールをみていた
いやぁ
しっかし
ゲートボールのルールって
どんだけ見ててもワカンネwwwwww
なにあれwww
おもむろにボールつかんで
落ちてるボールの横に置いて
ボール一個足で固定して打つ
なんなのこれwww
と、
ただぼーっとしていては眠くなるw
戸越公園散策再開
おっw
またぐっとひらけた
あっちのほうに池が見える
池
写真撮ろうと近づいたら
カメラ小僧がいたw
小僧というには
老け過ぎで太り過ぎのおっさんが
クッソいかちぃカメラ構えて
超真剣に鴨撮ってるwww
時に
餌をやって集まってくる鴨を激写
そうしたかと思ったら
石を投げて
びっくりして飛び去る鴨を激写
ちょwww
石とか投げるのやめれwww
お前そもそも
結構いい歳だろw
平日の午前中からなにやってんだよとwww
小さい滝もあった
さらに進むと
遊具コーナーキタコレ
何組かの親子が来たり帰ったり
それぞれが自分の子供を遊ばせている様子を観察
お母さんにもいろんなタイプがいるんだな
放任タイプ
完全管理タイプ
自分が一番楽しそうタイプ
子供はみんな
それぞれが無邪気そうだった
そうだろうね
3~5歳くらいの子供なんて
大抵無邪気なんだろう
一部のひねくれた子供以外はw
その無邪気さと個性を
つぶすも活かすも
親次第なんだろうなぁ
と
子供を産んだこともない青二才の私が想像しながら
完全管理タイプのお母さんにイライラしながら
遊具コーナーは
私の苦手な植物も少なかったので
ここで
念願の
お団子タイムに突入
いそいそとお団子を取り出し
まず食べたのは
焼きだんご(しょうゆ味
んまい!!!
そして
次に取り出しましたのが
げw
写真わかりずらいw
磯辺タイプ
海苔ががっつし巻かれている
これまた
んめぇwww
そしてぇぇぇ!
次に飛びててきましたのが
そう
団子と言えば
みたらし!
ミタラシ
御手洗
これまた当然
んめぇwww
しょっぱいのが食べたくて
先の二つをチョイスしたものの
みたらし団子の魅力には勝てず
結局3本
完食!
お団子で満足した後は
遊具コーナーに気になるモノがあったので
近づいてみた
わすれもの置場ですたwww
字がいいね
青いシュシュが
わすれものとして置かれていたよ
どこのかわいこちゃんのモノなんだろねぇ
戸越公園は
思ったより広くなくて
こんなもんで終了
でも
とってもいいかんじの公園だったよ
帰り道
公園から出てすぐ
心地よい下駄の音が聞こえてきたから
周りを見渡してみたら
おじいちゃんが一人
下駄履いて歩いてた
いいね
なんかいいよ
おじいちゃんw
最後は謎に
線路でしめよう
うむw
時間もかかりすぎず
ある程度帰り道だし
良い散歩でしたぞw