信じたかった
私に銃を向けているのがアナタではないと
今までいつも一緒で
一緒に笑って 泣いて 悲しんで 楽しんで 喜んだ
ア ナ タ で は な い と
響く金属音 ぶつかる視線 信じ難い現実 抑えきれない衝動
アナタが望むのなら
私が愛したアナタが望むのなら
私は構わない____
これは運命なのでしょう…?
変えることの出来ない
運命なのでしょう?
涙を頬に滴らせながら
笑った
いろんな感情が入り混じった苦痛な表情で
響くひどく乾いた銃声
宙を踊る血
地に堕ちた身体
____これが運命なのでしょう…?
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・・・はいっ!早速一つ目アップです。
なんかあれだなーやっぱ文才ないよね。
もっとマシなの書けねぇのかよ!!って思った方!
残念ながら無理です(沈)
こんなんでも優しく見守ってやって下さいまし
