どうも!
オバエイジ(オバマス先輩が生誕した1986年生まれの人間のなかでも特別な才能を持つ者たちの総称)と人々から呼ばれる者です
オータムオバフェスタ、大盛況のうちに終了いたしました!
ありがとうございました!
その翌日の、アメさん教採合格おめでとう飲み~中華バカ一代!大将になるのはこのワイや!~
も北区を炎上させるほどの盛り上がりを見せ、終了いたしました!
ありがとうございました!
さて、最近はなかなか更新できず、コメントもお返しできず、本当に申し訳ないっす
オレは元気でやってるっす
先週は斉藤和義の新譜と放課後ティータイム2が同時に発売するという鬼のような水曜日で、私はHMVにてどちらも大!購!入!いたしました
斉藤和義は、2ちゃんでの前評判はイマイチだったのでそこまで大!期!待!はしてなかったのですが、私は大!満!足!といった第一印象でした
たしかに、力が入ってる曲とそうでない曲の差が激しいような印象があり、全体のまとまりには欠けますが、おっさんのロックを感じる作品になってると思います
特に今日のタイトルになってる曲は素晴らしいです
そして放課後ティータイム2ですが、いやー、これは後世に残したい大!名!盤!と言えましょう
アニメ内で披露されていない曲も多く、聴きごたえがハンパないです
よく作ったなぁと心底感心しますね
冬の日
ぴゅあぴゅあはーと
U&I
天使にふれたよ
あたりが特に素晴らしいです
きっとこれからの音楽には『付加価値』が求められるんだなーとこれを聞いてて思いました
良い展開や良い進行、良い歌詞が出尽くしたと言われるこの現代で、売れる音楽になるためには付加価値が必要だと思うのです
例えばこの放課後ティータイムだったら、例え汚いスタジオミュージシャンのおっさんが演奏してるとしても、可愛い女子高生が演奏している映像が浮かんでくるという付加価値があるのです
最近売れる曲がよく低レベルだと叩かれますが、それはきっとカラオケ文化に裏打ちされた『わかりやすい、歌いやすい』という付加価値があるのでしょう
ジャニーズとかAKBとかが売れるのはもちろん『かっこいい、かわいい』という付加価値があるからですよね
これは、時代の移り変わりとして、当然のことなのだと思います
だったら、別に売れたいというわけではないけど、まぁもちろん売れたら嬉しいけど、オレの音楽にはどんな付加価値があるだろうと考えました
付加価値というとなんか聞こえが悪いですが、ウリ、みたいな、絶対負けないところはなんだろう、と
自分には、曲作りでの天才的な才能は無いと思います
だったら、歌詞しかないかな、と思いました
もちろん歌詞もいまんとこ誰にも負けないような独創的で圧倒的なものは作れてない
でも、それぐらいの気持ちで、誰にも負けないぐらいの気持ちで、これから作っていきたいなぁと、放課後ティータイムのおかげで、思いました
うん!
久しぶりにボリュームあるブログが書けたぜ!
うっし明日も仕事だ寝るか!
オバダチコレクション!
オバ勃ちコレクション!