さて、余裕ができたので書くぞ!
さっき、父の日に妹からメールが届いていた。
ご飯を一緒に食べた由。
親父の会社の取引先が今後インターネットを使ったシステムで受発注をすることになった旨の報告と自分は手助けしたくない由述べている。
アラフィフで独身のまま、大学の通信教育を受けている。ふーん。責任放棄してるように見えるけど、よし!叱責すまい。できることだけ、してくれた方がいいか。親にすることが自分に降りかかる様に思える。親を大事にしないと、大事にされないように思う。この道理をいつのタイミングで、どのように話せば上手く伝わるだろう。まだまだ、先の事だと思っているのだろうなぁ。言い方にもよるけど、こちらが狭量だと思われるしなぁ。そんなこと態々言ってくるのは、後ろめたいところも感じている証拠かもしれないし、もう少し様子を見てみよう。