マニアチカな人達 -3ページ目

マニアチカな人達

何をしでかすかわからない、
海外からの出稼ぎ労働者達と親しくなる一方で,
なぜか日々生じる
しょーもない
ことだけをを綴ってみました。

ホンマに、しょーもなくて すんません!

 タイトルはズバり!そのものですが、今日はこの町に暮らす

出稼ぎ外人どもから見た売春婦についてである。


ホテルの入口付近に大きなカバンを持ってお迎えの車を待っている

日本人のデリバリー嬢や、日系三世や南米系ホステスや、

日曜日以外は毎晩同じ場所で、繁華街のクラーイところで

客引きをしている中国人のおばちゃんや、朝鮮人のおばちゃんも含まれる。


この二人のおばちゃんは1年のうち半年は刑務所に入るため、その間は

違うおばちゃんが登場してくる。


そして刑期が開けると二人のおばちゃんは同じ場所で客引きをする、

警察に捕まるまで!

さて、この二人のおばちゃんはイタ公オヤジや中東オヤジなどこの町に暮らす

外人にも挨拶がわりに声をかけるので、まあ 顔見知りっちゃあ 顔見知り!

いつものように中国人のおばちゃんは、イタ公オヤジに

たまには中国人抱いてみんか?ええ子やで!1時間2万円や!

ほら!この娘やと写真を見せるらしいが!

1っ回でええから試しテーや!と声をかけられるが、

イタ公オヤジも支那人殺法は熟知しているので、適当にあしらっている。


一方朝鮮人のおばちゃんは、少し意味合いが違うのである。

このおばちゃんは外人男が好きであるので、ブラジル人やアメ公など

なんでも声をかける。そして、自分とSEXしようと持ちかけるらしい。

南米オヤジの話では過去に何度か相手をしたというではないか!

やったんかい!

その時は朝鮮人のおばちゃんからお小遣いとして5千円を貰ったらしい。

現在でも若いブラジル人のあいだでは、酒飲む金欲しさにこのおばちゃんを

相手にすることは まあよくあることらしい。


そして、日本人のデリバリーヘルス嬢の一部にも外人男好きが存在する。

彼女たちの仕事終わるのは深夜すぎ、その日に稼いだ金を訳のわからん

外人たちに酒をガンガン振る舞い、最終的には自分自身も振舞うのであるが、

基本的にこの人たちは、この町に住み着かない流れ者なのでいつの間にか消えてしまう。


南米系ホステスにもクラブのママやいろいろなつてから報酬をえて男を相手にしている

連中は何人かいる。イタ公オヤジ等は外人女に興味がある日本人にバーや

クラブなどでお互いを紹介し、二人が合意すれば あとはお好きにどーぞ と

ある意味一役をかっているのである。


外人オヤジ達からすると、売春なんてやりたきゃやれば! みたいなもんで

人から何を言われても構わないなら自己責任においてやればえーやんかである。

それが男であろうが女であろうが知ったこっちゃない。

外人オヤジ達には何の問題もないのである。


ただ、わたくし的には、おばちゃんたちとお小遣いをあげるからと言われても

絶対できません!

こういうところだけは外人オヤジどもについていかれへんのやなー。


そういえば中東オヤジも日本人のおばちゃんからお小遣いもらったと

言ってたわ!思い出したわ!


こいつら やっぱりおかしい???





$マニアチカな人達-193
$マニアチカな人達-999
今日の宮島の鹿!
んなこたあ どーでもええわ!
あいも変わらず進歩のない人間の私は、(一応人間です)

ほかに何かの取り柄はないのかと自問自答したくなるくらい

毎週同じことを繰り返すだけある。


出稼ぎ外人オヤジ達と週末の夜を過ごし、

アホみたい酒を飲んで、翌日は完璧な二日酔いになり寝込む。

しかも、このところ  風邪ー風邪ーインフルエンザ 

をやっと乗り越え、家に篭っていれば良いものを

サンクトペテルブルグから出稼ぎにやってきたダンサー達と居酒屋に行こうと

とイタ公オヤジに誘われホイホイ行ってしまう自分。


情けない自分。。。。。。。。。。。。。




さて、3人組みでロシアの民族ダンスらしきものを踊るためにやってきた

彼女たちはいわゆる真面目系であり、トップレスダンサーとは異なる人種です。

彼女たちはこの町にいるロシア人やウクライナ人に対して、

なんで?あの女達はあんなことをするのか?


在日ロシアンホステスやトップレスダンサーの大半はクラブで

狂ったように酒を飲み、果てしなく崩れるまで飲む!

何故そこまで飲むのか?

そんなに酒が飲みたかったのか?

憂さ晴らしは必要だけど、限度というものがあるだろう?




この街では、ブラジル人や南米系の若者がハイエナのように

ダンサーを狙っているので、あんまり酔いつぶれない方が

良いのではあるが、ダンサー連中はそんな心配露知らず。

トップレスダンサーの一人が先週朝方クラブで酔っぱらいなられ

お見事に上半身裸になり自分のブラを振り回しながら踊り狂っていました。

他のダンサーにも服を脱げと言ってましたが、結局彼女一人に終わった。


脱ぎ癖のある女! たまにいます。

帰国するまでに何度か同じことを繰り返してくれるので個人的に嬉しいけど。


おっと!話どこいくねん?

居酒屋でのこと、日本に来たロシア人はみんな日本でおかしくなり、

言動や行動が狂るうと言い始めたサンクトペテルブルクの彼女達。

日本の食べ物はほかの国とは変わった食べ物が多いので、それを

ロシア人が食べると日に日に精神が崩壊していく傾向にあるという!??


なんでか知らんが、イタ公オヤジと中東オヤジがその通り!

と話を合わせやがっているが、

あんたら居酒屋で安もんの白ワインガブガブ飲みながら

刺身の盛り合わせやら、チーズの盛り合わせやら、焼き鳥の盛り合わせやら

たらふくたいらげて挙句に、チョコレートケーキまでたべよった。

それは目の前のこととしても、

彼女達3人組は週に3-4回牛丼屋に通っているという情報をブラジル人から

聞いたので、アレは旨いか?と聞くと


(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ- 260円安い 私たちいつもガリたくさん入れるする。

スーパー美味しいと!しかも食後に熱いお茶が出てくる!





ロシア人がすき家の牛ドン食うてたなんて!

初めて聞いたわ!





 さて、長年外人パブで働いたサハリン女はとっくの昔に30歳は超えているが、

最近この女が日本人とのあいだに子供を生んだということである。


この話自体もロシアンホステス経由⇒南米オヤジで聞いた話ではあるが、

彼ら曰く、サハリン女は過去に日本人と二度結婚しており、

その二人共が見事に結婚後2年以内に死別している。


ホンマかー その話!

例え偶然でも恐ろしいわー



今回結婚した日本人の男性は医者であり、よりによって初婚らしい。


なんでまた よりによって こんなん 選んだんでしょうね?

日本人の真面目さ、正直さ、潔さ、を逆手に取られている気がするなぁー

まあ、でも今度は子供生まれたことだし、

過去の旦那様よりは長い生きするんじゃないかなー



そして、外人オヤジ達は一様にして、この日本人男性を哀れむのだ。

日本人の男ね、真面目の人ね!

遊び知らないね!

可愛そうよ!あんな女に引っかかって!

もったいないよ!あんな女にね!


もう 完全にビッチ扱いになってます。





その理由は無理もなく、外人オヤジ達も、彼女をホテルで何度も見たというし、

私も彼女がホテルから黒人と出てくるところに遭遇したこともある。

また、南米オヤジや若いブラジル連中は幾度となく世話になったらしい。



やっとるやないかい!



いわゆるカジュアルセックスが大好きなのでしょう!


しかしながら、バツ2で初めての出産という話もホステス仲間では

もはや笑い話になっているらしく、ギャハハーと笑うロシア人ホステス。

もはや信憑性はないに等しい。


彼女は害パブでフィリピン人ホステスやタイ人ホステスに

携帯の画像の これなお姉さんの娘や!

日本に3回ほど来たことがあんねん!

可愛いやろと何度も見せたらしいが、まさしくそれが

彼女の娘であるらしく、日本に来る前にシングル出産している。


今後、初婚の旦那様には全く無関係で見に覚えのない、養子縁組が待っているだろう!


因みに、このサハリンからきた女は、この町のロシアンホステス連中に

死ぬほど嫌われている、理由はどう考えてもあの偉そうな態度である。


お客さんがお店で偉そうにするのは酒の席やし、憂さ晴らし!

たまたま、どっかの社長のセルシオで同伴デートしたからといって

なんでホステスのお前まで偉そうモードにしてんねん!


 そんな時にこのホステスに聞かれたことがある。

あなたの仕事は何?車はなに乗ってる?


山で木を切る仕事をしており、スズキの軽トラックに乗っていると答えてからは、

数年間口を聞かない仲になった。

何がいけなかったのだろうか?




 以前にも書いたことがあるモルドバ人ダンサーについてである。

彼女はsex依存症の女であり、常に誰かに満たされていないと

気がすまない傾向にあり、なんか妙に落ち着きがない変な女んである。


今現在、彼女と関係を持つ男は日本・ブラジル・イタリアの

3カ国の3人の男で構成されている。

いつの間にか3人とも公認のなかになってるし、

こいつら絶対変態や!




日本に来る前、彼女は4年間もイタリアへ出稼ぎに行き

プロダンサーとして働いていたと言うが、その時もそうであったのか?

出稼ぎという単身で外国に行き、家族と離れ働く日々。

その寂しさから人との関係を求めるあまり、簡単に肉体関係を持つ、

誰かに愛されていないと気がおかしくなるのか。。。。。


いや やっぱり  違う!


そうではない!彼女の行動言動はやはり変わっているのだ。

何て言うか?いつも突拍子のないことを言い出す傾向にある。


同じ部屋の二段ベッドで暮らすロシアンsinger曰く、

彼女は目が覚めるとおもむろにお客さんに電話をしまくり

片言の英語でお客さんをデートに誘い、食事行きましょうと一緒に

ファミレスに行くのだが、

なんでか知らんが?

そこで彼女は決まってウイスキーを注文しようとする!

そんなんありません!


日本の健全なファミレスにはウイスキー等、昼間も夜もメニュウーにない!


しかし、このへんな女の自論は

んなこたあ知らん!

日本はなんでもある便利な国なのになんで酒が飲めないんや?

イタリアではいつも朝からウイスキーが飲めたのに

なんで日本では昼間から飲めへんのや?

おかしいやんか?


とお客さんに食ってかかるのだ!

ガストやココス等のファミレスには当然そんなものはないので、

とりあえず生ビールを与えるも 不満タラタラで悪態をつくらしい。



私も何度かロシアンsingerにこの女がセットでくっついてくる時は

ガストにしていた、そのときも酒を飲ませろとしつこかったが、

生ビールとチョコパフェを美味しいと言いパクパク食べてた!

やっぱおかしいわーこの女!

禁煙タイム時で店内でタバコが吸えないとわかると、

彼女は生ビールを片手に店を出て道端でタバコ吸っているらしい。


その姿はまさしく!

モルドバ人売春婦丸出しやん!



彼女は来日してからそろそろ半年の期限が近いはずだ、

サッサと田舎の更にド田舎の自国に戻ってもらいたい。

頼むから出稼ぎ先はイタリア一本にしてもらいたいものだ。


 土曜日の朝7時半、雪がちらつく寒っい中、繁華街を歩くオイチャンは

コンビニのトイレを借りようとロシアンsingerとモルドバ人ダンサーを

アパートに送る途中にコンビニに入りかけた時、モルドバ人ダンサーが


気持ちが悪いほどの満面の笑顔で

ここじゃなくて、今からいつもの居酒屋に行こう!

と おっちゃん思わずオシッコちびりそうな素敵な提案をしてくれた!



帰れー!

モルドバへ帰れ!
 ウクライナからやってきたトップレスダンサーオルガさんは

日本に出稼ぎに来ること既に4度目の来日である。

当然日本人のお客さんとも片言の会話は可能であり、

積極的に食事にもデートにここぞとばかりに出かけるのである。


しかし、このオルガさんの容姿はとても綺麗とか可愛いとかのタイプではない、

黒い髪に青い目の鼻筋がイマイチなスラブ系でスタイルも普通の子!

しかし、この魅力的でもなんでもないオルガさんには東京と福岡に

超リッチで強烈な変態 いやお客さんがいる。


彼女はこの町に来てから大半の週末は、この東京か福岡のお客さんと

週末を過ごすことが多いのである。

 東京のおじちゃんは、60前後で金遣いがもの凄い、バブルなのか?

ボケたのか?正直突っ込みたくなる。

 福岡のおじちゃんは不動産で余生を生きているらしいが、

いづれのおじちゃんも、とにかくお金持ちなのである。


エエ事やー羨ましー


おるがさんとの別れ際のお小遣いが5万円とBIGらしい。

(彼女たちの1ヶ月分のサラリーですよ!

そりゃ!やめられませんわ)



さて、このおじちゃん達は月に2度の間隔でこの町に来ている、

金曜日の夜にオルガさんの外パブに現れ、目立たぬようにオルガさんと

食事に出かけて、外人ともが集まるバーにふらーと現れては

特別騒ぐわけでもなく!はしゃぐわけでもなく!

外人連中からしたら、全然楽しそうに見えないのに?どうして?

なによ!あの二人?何が楽しい?お爺ちゃんといて何が面白い?

貧乏おやじ達のヒガミ根性丸出しトークは世界共通である。

でも!

いつの間にか二人ともスーとおらんようになる、あ そういえばみたいな。


 
ダンサー仲間談⇒ロシアンホステス曰く。


あるダンサーがオルガさんに、アンタのお客さんてお爺ちゃんやけど

あっちの方は役に立つの?日本人は小さいって言うけどどうなの?

オルガさんは自信たっぷりに、もちろん現役よ!しかも毎回バイブを

もってきてくれるのよと、セブンの袋いっぱいに入ったバイブをダンサーに

見せたらしい!その数大小20本以上はあったというではないか!


東京と福岡の金持ちのおじちゃん達は毎回来るたびに新品のバイブを持参し、

余程にそれを使うことが楽しみでオルガさんに会いに来るのだろう。


類は類を呼ぶとでも言うのか?

単なるスキモノどうしか? 


しかし、ええ大人が毎回バイブを自宅には持って帰れんわな!

 そんなわけで、オルガさんの意思とは全く無関係に増え続けるであろう

色々な形と大きさのバイブのプレゼントプレゼント


オルガさんが帰国の途に着く頃には一体何本になっているのであろうか?

今のうちから楽しみである!