THIS IS IT.FM | 小さな巨人☆

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本日、久しぶりに映画を見て来ましたぁぁぁ☆




ただ、単純に言えばかっこいい。。。


あの日からプロモとかしっかり見た事なかったし


古い時代のプロモなのにかっこいいと思えた


いつになっても良い作品はいいんだと




しかし、この映画は、マイケルがエンターティナーとして残した作品ではなく



他の人が代わりに出した作品なので


マイケルの真剣さや裏側を見れた



彼はファンや関係者含め、多くの人に神経を使っているのが目に見えてわかる。


一流のプロ達がいる環境で意思統一をはかり


創造性を形にする



技術はそこまでいけばあまりかわらない。が姿勢や考えというのはそれぞれ違う

だから、彼の周りには1つの作品を作る事へのプロ意識を言うのは素晴らしいを思う。


自分達の周りの環境を見ていても


先生が生徒10人でも50人でも1人1人に全力投球

銀行員が1円貸すのも100万貸すのも

服を1着売るのも100着売るのも

ごみを1個拾うのも100個拾うのも

彼はどの道へ進んでもそうしていたと思う。


全力投球するのもただがむしゃらでは無く


1つ1つ、1人1人を理解して進んでくの自分に対しての時間、労力ははんぱねぇと思う。


多くの人を幸せに出来た代わりに自分への代償はかなりのものだったのでしょう。


それともう1つは彼は一番、人に不信感、大半が大人でしょうけど。が強く、それは彼が育ってきた環境も


あり、持っていたのでしょう、しかし、人間に対しての可能性にも彼はかけていたと思います。


子供が好きなのも、一番無知で無邪気だから裏切る事も裏切られる事も知らないという安心や信頼があったんだろうな


自然を好きで環境問題への取り組みと愛を強調したメッセージには自分の様にではなく、自分を通じて多くの人が共感を持っていけば、必ず幸せになれると伝えたいのだなって感じました。


光が多き分、影も多かった。。。。


なんてね!!おすぎじゃないから、映画通でもないし感じたのはこんな感じ


小さくても大きくてもやってる事は変わらない

小さい事が出来なければ大きい事もできないっって事かな!!$小さな巨人☆