⑤意 欲 理/陰地球に生きてる人自然の中にいる心 忘れるから不安定無駄な媚に曇る気人と人の犯罪と嘘人が自然を犯す罪地球にとっての我地球から見る美醜悲しみを分け合い孤独を理解したい静かな眠りにつき安らかな夢を君に夜を2人で超えて明日も君と生きる君の瞳に映る太陽我と見つめる自然個人が、我の弱さに向き合い、与えられた全てに対して責任を取り、権力を作らない。責任を、取る力がない弱者が、怒りに群れて、責任を取れと、権力に責任転換、暴動。あなたの喜怒哀楽を、いつも感じ、心を込めて、今を生きよう。怒りに我を忘れる人の愚かさを嘲笑う愚かな人と、無視される。見返りのない愛と 真っ直ぐ曇らぬ瞳我にはそれが全て愛以外は要らぬと燃える炎は斜陽に悲劇だと洗い流し灼熱で渇く悲しみ心を満たす浪漫に↕