音楽プロデューサー加茂啓太郎氏主催のイベントである
グレートハンティングナイト(通称グレハン)に行ってきました。
出演ラインナップは
Su凸ko D凹koi(スットコドッコイ)
ふぇのたす
DPG
ベッド・イン
クリトリック・リス
目当てはふぇのたすとSu凸ko D凹koi。
と言いつつ、他3グループもツイッターとかで名前見たことあって、
しかもタダ者じゃない感アリアリで全部が楽しみなイベントだった。
Su凸ko D凹koi
今年の春、名古屋のサカエスプリングというイベントで知って、
青春パンク風音楽を歌ってるのがカッコよくて好きになったのです。
歌詞は女子にしてはなかなかゲスいこと言ってるけど。
サカスプ、吉祥寺タワレコのインストアライブに続き、3回目のライブ。
セットリスト
鬱病
別れたい
MOMANAIDE
××××(チョメチョメ)、
あと1、2曲、アルバムに入ってなくてタイトルわからない曲も歌ってたかな。
順番は忘れました。
まだお客さんのノリが温まってない中、俳句のコーナーやら、
ドラムおうむさんの本当のようなネタのような男女間トラブルのトークやら、
音楽以外で笑いもとってて良きライブでした。
まだはじまったばかりでお客さんあんまり来てなかったけど、、、
もっとたくさんの人に見てもらいたかった!!
11月22日には、世田谷ボーイズとの対バンも予定。
行けなくなっちゃったんだよなー。残念。でもきっと良きイベントになるよ。
ふぇのたす
2週間前のNAGESENに続き、再び下北沢でふぇのたす!
セットリスト
ラッキースケベ
ありがたす
カワイイだけじゃダメみたい
チーズケーキ・コンプリーション
電子ドラムの達人
東京オシャレタウン
人生初、大好きなバンドのライブで最前列のど真ん中に位置取るという奇跡が発生。
(ふぇのたす界隈のみんな、ありがたす!!)
目と鼻の先で歌うみこちゃんに、無駄に緊張。
ライブ中、とんでもない私信?もあり、個人的には史上最高のライブになったとさ。
もはやふぇのたすの音楽は生活の一部になりつつある。
ただ、それと同時に強くなる思い、、、
音楽は、ただ耳で聞くだけよりも、目や身体で感じてこそ、と。
目の前には、笑顔で歌うみこちゃんや、カッコよく演奏するショウ氏、ミキヒコ氏がいる。
だからライブに通う。これからも通う。
うーん、もっといろいろ興奮を伝えたいが文章力が追いつかないのでこんくらいで。
さて、ここで帰るワケなく、その後も楽しみました。
DPG
アイドル?レスラー?ようわからんけど、前の方の人のノリが完全にアイドル見に来てる感じ。
そしたら、加茂Pが舞台上で囚われてたり、舞台下でプロレスがはじまったり、、、
めちゃくちゃなのがめちゃくちゃ面白かった。
噂には聞いてたけど、破壊力あったなぁ。エンタメとして最高!
ベッド・イン
昭和のノリ。ボディコン?な女性2人がジュリアナ東京みたいなセンスを振りながら、
色っぽい歌を歌ってた。むっちり。
と思ったら、スーパージョッキーみたいなセットが用意されて早着替え。
ボディコンから水着に。2組連続で凄いの出てきたなーと。
色もの扱いさえしなければ演奏上手いし音楽かなりしっかりしてるなぁ、
というのが個人的感想。
でもあれだから楽しいんだよなー、とも。
ただ、「ふぇ○たす」発言のときだけは、「おいっ、ふざけんな」と叫んでしまいました。
クリトリック・リス
最後まで残ってよかった。
名前と頭がスキンヘッドだってことだけ知ってて、
音楽とか全然聴いたことなかった。というより敢えて聴かなかった。
それゆえ、1曲目から、いっきに沸点まで持って行かれた。
関西弁のまじるレゲエ?ラップ?ジャンルわからんけど、
リズミカルな音楽、へんてこな踊りに合わせ、ひたすら台詞調で続くストーリー。
タイトルなんか一曲もわからないまま。それでも思い浮かぶんです。
目の前のスキンヘッドの人の人生が。
過去の苦悩を必死に笑いに昇華しようとする哀愁というか痛みというか。
笑う人が多いなか、凄く感動してた。最高すぎた。
というワケで、対バンすべてが大当たりという、本当に個人的には、
今年いろいろ行ったライブの中でも一番興奮度の高いイベントだったんじゃないか、
という時間になりました。
終了後もみこちゃん、ショウさんと立ち話できたり、
元センチメンタルバスの鈴木秋則氏に握手してもらったり、
ホント最高かよっ、と。
(帰りに寄った珉亭のラーメンチャーハンも美味かったし。)
企画してくださった加茂さん、ありがたす。心より。
グレートハンティングナイト(通称グレハン)に行ってきました。
出演ラインナップは
Su凸ko D凹koi(スットコドッコイ)
ふぇのたす
DPG
ベッド・イン
クリトリック・リス
目当てはふぇのたすとSu凸ko D凹koi。
と言いつつ、他3グループもツイッターとかで名前見たことあって、
しかもタダ者じゃない感アリアリで全部が楽しみなイベントだった。
Su凸ko D凹koi
今年の春、名古屋のサカエスプリングというイベントで知って、
青春パンク風音楽を歌ってるのがカッコよくて好きになったのです。
歌詞は女子にしてはなかなかゲスいこと言ってるけど。
サカスプ、吉祥寺タワレコのインストアライブに続き、3回目のライブ。
セットリスト
鬱病
別れたい
MOMANAIDE
××××(チョメチョメ)、
あと1、2曲、アルバムに入ってなくてタイトルわからない曲も歌ってたかな。
順番は忘れました。
まだお客さんのノリが温まってない中、俳句のコーナーやら、
ドラムおうむさんの本当のようなネタのような男女間トラブルのトークやら、
音楽以外で笑いもとってて良きライブでした。
まだはじまったばかりでお客さんあんまり来てなかったけど、、、
もっとたくさんの人に見てもらいたかった!!
11月22日には、世田谷ボーイズとの対バンも予定。
行けなくなっちゃったんだよなー。残念。でもきっと良きイベントになるよ。
ふぇのたす
2週間前のNAGESENに続き、再び下北沢でふぇのたす!
セットリスト
ラッキースケベ
ありがたす
カワイイだけじゃダメみたい
チーズケーキ・コンプリーション
電子ドラムの達人
東京オシャレタウン
人生初、大好きなバンドのライブで最前列のど真ん中に位置取るという奇跡が発生。
(ふぇのたす界隈のみんな、ありがたす!!)
目と鼻の先で歌うみこちゃんに、無駄に緊張。
ライブ中、とんでもない私信?もあり、個人的には史上最高のライブになったとさ。
もはやふぇのたすの音楽は生活の一部になりつつある。
ただ、それと同時に強くなる思い、、、
音楽は、ただ耳で聞くだけよりも、目や身体で感じてこそ、と。
目の前には、笑顔で歌うみこちゃんや、カッコよく演奏するショウ氏、ミキヒコ氏がいる。
だからライブに通う。これからも通う。
うーん、もっといろいろ興奮を伝えたいが文章力が追いつかないのでこんくらいで。
さて、ここで帰るワケなく、その後も楽しみました。
DPG
アイドル?レスラー?ようわからんけど、前の方の人のノリが完全にアイドル見に来てる感じ。
そしたら、加茂Pが舞台上で囚われてたり、舞台下でプロレスがはじまったり、、、
めちゃくちゃなのがめちゃくちゃ面白かった。
噂には聞いてたけど、破壊力あったなぁ。エンタメとして最高!
ベッド・イン
昭和のノリ。ボディコン?な女性2人がジュリアナ東京みたいなセンスを振りながら、
色っぽい歌を歌ってた。むっちり。
と思ったら、スーパージョッキーみたいなセットが用意されて早着替え。
ボディコンから水着に。2組連続で凄いの出てきたなーと。
色もの扱いさえしなければ演奏上手いし音楽かなりしっかりしてるなぁ、
というのが個人的感想。
でもあれだから楽しいんだよなー、とも。
ただ、「ふぇ○たす」発言のときだけは、「おいっ、ふざけんな」と叫んでしまいました。
クリトリック・リス
最後まで残ってよかった。
名前と頭がスキンヘッドだってことだけ知ってて、
音楽とか全然聴いたことなかった。というより敢えて聴かなかった。
それゆえ、1曲目から、いっきに沸点まで持って行かれた。
関西弁のまじるレゲエ?ラップ?ジャンルわからんけど、
リズミカルな音楽、へんてこな踊りに合わせ、ひたすら台詞調で続くストーリー。
タイトルなんか一曲もわからないまま。それでも思い浮かぶんです。
目の前のスキンヘッドの人の人生が。
過去の苦悩を必死に笑いに昇華しようとする哀愁というか痛みというか。
笑う人が多いなか、凄く感動してた。最高すぎた。
というワケで、対バンすべてが大当たりという、本当に個人的には、
今年いろいろ行ったライブの中でも一番興奮度の高いイベントだったんじゃないか、
という時間になりました。
終了後もみこちゃん、ショウさんと立ち話できたり、
元センチメンタルバスの鈴木秋則氏に握手してもらったり、
ホント最高かよっ、と。
(帰りに寄った珉亭のラーメンチャーハンも美味かったし。)
企画してくださった加茂さん、ありがたす。心より。


