ギターのお話
久しぶりにブログも再開です。
先月新ユニットでの初ライブも終わり
己の技量の未熟さに
今月後半のギター練習では、
ジャズギターに絞って練習しています。
ちなみに今月前半は
カントリーギターに挑戦したのですが、
開放弦を絡めたアルペジオの所で挫折・・・
もう少しギターの音楽的な
構造と向き合わなければと実感;;
そこで、音のインターバルへの意識を高めようと
弦を1本だけで、弾きこなせれるかをトレーニング。
ちなみに参考にしたのはこちらの本
http://www.amazon.co.jp/dp/4845621134
ドレミファソラシドをまずは間違えなく弾けるように。
もちろん指一本で。
ついでに、同じ音を視点にした各種スケールの練習。
次は2度、3度~と音の距離感と指板の距離感の感覚を掴む練習。
こちらももちろん、指一本
ある程度弾くと不思議とピアノと同じような感覚が生ました
こうなれば、ピアノのアドリブのイメージで
なれるまでひたすらいろいろなフレーズの練習。
ド→ファって遠いんだな等、感じ始めたら
次はいよいよお隣の弦への移動です。
あらためて4度の感覚なんだけど
理屈だとへぇで終わるけれど、
1本の弦上だと指だと届かない&遠いんですよね。
だから、他の弦のありがたみがわかるんです。
そんなこんなで2本の弦に進化したところで
かなり革命がおきまして、今まで指癖で弾いていたものが
ちゃんとインターバルを意識しての演奏になってきました。
と前書が長くなりましたが・・・
最近はジャズピアノの教則本をみながら
そのフレーズをギターで弾く練習にはまっています。
もちろんTAB譜はないのですが、
前の練習をしていると不思議と出来るようなっているんです。
ギター用の形で覚えたスケールでもない
音のインターバルでの再現はなかなか面白いものです。
そんな感じで練習していると
次々と出てくるトライアドを使ったフレーズ。
前に簡単なトライアドは特訓しておいたので認識できるようになってました。
認識していると抑える時のスピードが形で抑えるので速い。
音もきれいに繋がるのできれい。
この話はまた後日
先月新ユニットでの初ライブも終わり
己の技量の未熟さに
今月後半のギター練習では、
ジャズギターに絞って練習しています。
ちなみに今月前半は
カントリーギターに挑戦したのですが、
開放弦を絡めたアルペジオの所で挫折・・・
もう少しギターの音楽的な
構造と向き合わなければと実感;;
そこで、音のインターバルへの意識を高めようと
弦を1本だけで、弾きこなせれるかをトレーニング。
ちなみに参考にしたのはこちらの本
http://www.amazon.co.jp/dp/4845621134
ドレミファソラシドをまずは間違えなく弾けるように。
もちろん指一本で。
ついでに、同じ音を視点にした各種スケールの練習。
次は2度、3度~と音の距離感と指板の距離感の感覚を掴む練習。
こちらももちろん、指一本
ある程度弾くと不思議とピアノと同じような感覚が生ました
こうなれば、ピアノのアドリブのイメージで
なれるまでひたすらいろいろなフレーズの練習。
ド→ファって遠いんだな等、感じ始めたら
次はいよいよお隣の弦への移動です。
あらためて4度の感覚なんだけど
理屈だとへぇで終わるけれど、
1本の弦上だと指だと届かない&遠いんですよね。
だから、他の弦のありがたみがわかるんです。
そんなこんなで2本の弦に進化したところで
かなり革命がおきまして、今まで指癖で弾いていたものが
ちゃんとインターバルを意識しての演奏になってきました。
と前書が長くなりましたが・・・
最近はジャズピアノの教則本をみながら
そのフレーズをギターで弾く練習にはまっています。
もちろんTAB譜はないのですが、
前の練習をしていると不思議と出来るようなっているんです。
ギター用の形で覚えたスケールでもない
音のインターバルでの再現はなかなか面白いものです。
そんな感じで練習していると
次々と出てくるトライアドを使ったフレーズ。
前に簡単なトライアドは特訓しておいたので認識できるようになってました。
認識していると抑える時のスピードが形で抑えるので速い。
音もきれいに繋がるのできれい。
この話はまた後日

