mihomihomihoさんのブログ -66ページ目

(^-^)

i got relieved from the news that she's been fine,

yea


i could talked to Nara this morning!
it was our first talking in about 3weeks...



she's been terribly busy recently for her graduate work,


ummm


どこの学生も卒業するためには大変なのですね。


忘れてたんじゃないからって言ってくれた。


そうだわたしのこころが読めるんだ。


1ヶ月いっしょにいた間にどれほど考えを見抜かれたことか・・・haha


なんかすごいなー


とくに外国や英語に精通してたわけでもない日本人のこんなちっぽけな小娘が


あんなステキなブラジル人の心に存在を残せたなんて



ほんとにいまでもおどろいてるし理解できてないかも



冷めてるし物静かなほうだと言われてきたから、気に入ってもらえるなんてびっくりです。



勉強があるからってすぐにオフラインになってしまったけど



うれしかった!!


がんばろ

my favorite

いまはもっぱらRED HOT CHILLI PEPPERS とか JASON MRAZ とか STROKES とかなな気分だけど、



やっぱりザ・マスミサイルは特別だ。



なんか言いたいのにうまく言えないことをうまく叫んでくれてるかんじ。



教科書は


人と比べてばかりの自分をなぐってくれるかんじ。


人と比べることで自分の未熟さふがいなさに気付いて理想を目指して成長できることも大事だけど、


自己嫌悪におちいってみじめさをかみしめるだけのときも多いの。


そんなときにきく。



同窓会は


ほんと結局はそうだよなってしみじみ思わせてくれる。


なにを肩肘はってけわしい顔して進もうとしてたんだろって、それまで悩みにしてたことがどうでもよくなる。


鼻でふって笑いたくなって地味に進んでこーぜって思える。



拝啓は


親にとっては子供っていう名の生き物である自分に改めて気づく

こんな娘だけどさ、今までありがとってしみじみと。




彼らの曲をきいてると


ひーひー言いながらその両手いっぱいに抱え込んでるもん、一回捨ててみろ、


自分をつくりあげて受け入れてもらおうとしてるけどさ、いつかのなにかの別れの節目を迎えてみたらさ、誰も残りゃしないよ、


そんなもんだよ、つくってる以上は本当に自分がもとめてるような意味をもつ存在になんかなれやしない。




ひとりになるってさ


そんなにさびしくてむなしいことじゃないんじゃないかな、


結局はひとりなのに両手がふさがってる今のがさびしくてむなしいよ。


一気には無理でもさ、まずはそのあご下にあるもんから捨てていってみよう。


軽くなればなるほどそれが心地よくなって、本当に大事な存在に気付いて大切にできるんじゃないかな。

real unbelievable days



for sure, i had that time...didn't i?


確かにあの日にいたはず。


なのにふと夢のなかのできごとだったように思ってしまう。



skytrainを降りて131のバスでWILLIAM STREETまで行く。


家について部屋に荷物を置いたらNaraの部屋に行く。


how was ur school?ってきいてくれる。

good but boring って答えると必ず笑いながらwhy?ってきいてくれる。


理由が思いつかないからありもしないテストができなかったっていって話をつなげる。


食事に呼ばれる。


家族に話しかけられると緊張でうまく答えれないけど、目が合ったNaraが料理をとりながら微笑んでくれる。


食後に3人でたわいもない話をする。

その日したこと、みたい映画、明日なにするか。


Naraが週末の予定を話す。

必ずわたしを誘ってくれて喜んで返事する。


Abdulが話すアラビアのことに驚く。

つかれてきて2人のやりとりを黙ってきいてると、2人がわたしの名前をふざけた声で呼ぶ。


笑いながらwhat?と答える。



なんてしあわせだったんだ。


なんてはかない時間だったんだ。


こんなに鮮明に思い出せる彼らの声、笑い顔、あの光景、空気。


どれももう二度ともどってこない。




あの日あんなにたくさんの不安を抱えてたのに、なんの未練もなく逃げるように日本を離れた。


なんの自信もなかったわたしになんの見返りも期待できないのになんであんなに親切にしてくれたのか。


考えれば考えるほどにわからなくなって、わからなくなるほどにうれしくなった。



優しくされるたびに、無条件で受け入れてもらえてる気がした。



質問されるたびにわたしのことを知りたがるたびに、好いていてくれてるんじゃないかって思いは強くなった。


別れをつげてすべてを失うことがあまりにも簡単に想像できた。


想像するだけで悲しみで胸がいっぱいになった。


自分のちからではどうしようもない悲しみで、どうしたらいいかもわからなかった。


ただリアルな悲しみを想像することで、それが実際やってきた日の悲しみを和らげようとして、日々の時間をもっともっと大切にしようと思って、一秒一秒を心に刻みつけようとした。


あんなに準備したのになんでこんなに悲しいんだろう。


how can i deal with this sorrow?

except for seeing their face,



帰ってきてもう3ヶ月か。


会いたくて会いたくて、会えないのが悲しくて、あの日々のわたしを消してしまいそう。


i miss u ...

do u know ?