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【ispot(アイスポット)】愛知県 名古屋 美容・健康・癒しサロンの集客をお手伝い!

名古屋で美容・健康・癒しに関するお店様を紹介するお仕事をしています♪
東海版を担当するプランナーたちのブログ^^(小石ブログ)

こんばんは!
ispot名古屋スタッフの大葉です

今日も暖かかったですね
春が少しずつ近づいてきてるのかな…?(´▽`)ルン
と同時に、花粉症や、肌荒れ、乾燥など、肌トラブルも気になる季節…

今回は、そんな肌トラブルのケアに万能な
手づくりの「どくだみ化粧品」をご紹介します!!!
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おばあちゃん直伝で、作り方もとっても簡単

まずは、準備するものはコチラ

どくだみ花(葉でもOK):50~80グラム
ホワイトリカ(又は20度の焼酎):1.8リットル
グリセリン:100ミリリットル
蓋つきのビン
準備はコレだけで

次は作り方

どくだみ花(葉)を水洗いし、ふきとります。
(大葉家では1日乾燥させます)
ビンに1のどくだみを、ホワイトリカ(焼酎)につけ、密閉して3か月つけ置きします。
2をこして、どくだみを取り除きます。
3にグリセリンを加えてよく混ぜます。
完成!!

今回は、最後に保湿効果のある「グリセリン」を使いましたが、
ネットで調べてみると、肌質やお悩み、好みにあわせてアレンジするのがおすすめだそうです

・グリセリン・・・保湿効果
・水・・・肌の弱い人
・はちみつ・・・保湿、美肌効果
・にがり・・・アトピー、美肌効果

弟もニキビやアトピーなのですが、どくだみ化粧水を使うようになって、お肌がキレイになりました
私も使っているのですが、乾燥や大人ニキビに効果バツグンです!!
あわせてどくだみ茶を飲むとさらに効果◎!

すごくおすすめです!!!
美容女子の皆さん、ぜひお試しくださいませ

ispot大葉


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こんにちは!ispotの石田です(^^)

前回は『どんな時に人は感動を覚えるのか?』を軸に、クチコミ・ご紹介の集め方をご紹介いたしました。
さて今回は・・・


苦情を受けてしまった!
その時、どうする?



というテーマでお話しさせていただきます(´▽`)ノシ


苦情を言う時ってどんな時!?
インターネットが普及して久しい2015年・・・前回のブログでもお話ししたとおり、色々なブログやサイトでレビュー(評価)が溢れています。

『もっとこんなサービスをしてほしかった』
『スタッフ同士の私語が気になった』
『部屋の掃除が行き届いておらずホコリが舞っていた』など・・・

実際、苦言を呈してくださるお客様も中にはいらっしゃいます。

実は、こういったご意見はお店にとってとてもありがたい事。
なぜなら?
わざわざ労力を使って、サロンの評価を何かしらの形(ブログ・アンケート・クチコミサイトなど)で書いてくれるお客様は、『このサロンにもっと良くなってほしい、そうすればまだまだ通いたい』と思ってくださっている。
つまり、サロンの運営方法改善のチャンス!だからです。

逆に1番怖いのはサロンのサービスに満足できず、
そのまま二度と来店されない場合・・・(いわゆる、サイレントクレーマー)

『うちのサロンは、そんな事書かれないから大丈夫』と油断しているオーナーさん。
実はリピートの妨げになっているケースがどこかに発生してないか・・・?
お客様のちょっとしたご意見にも、しっかりアンテナを張り巡らせておきましょう!


苦言・苦情への返信方法
ここでとても大事なのはいただいたご意見に関して必ず返信をする事。
真摯な態度で、心を込めて、ご意見をくださったお客様にお返事をしましょう。

メールの返信と同じで、これは人と人とのコミュニケーションです。
機械的な返信ではなく、心をこめて、人間味ある返信を心掛けましょう。

具体的な返信例としては、
【1】まず、ご意見いただいた事への感謝の気持ちを伝える
サロンをもっと良くするためにいただいたご意見に対して、まずは心をこめてご挨拶を。

【2】今後の改善方法を伝える
今後、スタッフ全員でご指摘いただいた箇所をどのように改善していくのか、きちんと話し合い、運営方針を伝えましょう。もちろん、オーナーや店長、一部スタッフだけで改善するのではなく、スタッフ全員の意識改革が必要です。

【3】次回もまたご来店いただきたい旨を伝える
せっかくなら再びご来店いただき、今度こそご満足いただきたいですよね!
サロンからお客様へのラブコールもしっかり載せていきましょう。

【4】返信者の簡単な署名を入れる
最後に実名は載せないにしても『サロン○○ オーナー』『店長 石田』など、なにかしら簡単な署名を入れることもポイントです。『スタッフ一同』でもいいかもしれませんが、個人的には店長やオーナー、施術対応者など個人からの返信という方が良い印象かと思います。


実際、お客様ってどんなところを見てるの?
お客様がどんなところを見ているのか、感じているのか、予め知ることはとても重要。
今回ご紹介するものはほんの一例ですが、ぜひご参考にご覧ください。

■施術担当者以外もちゃんと接客してほしい
施術の方は良い方でしたが、それ以外のスタッフは挨拶もなくブスッとした顔。

■電話でのキャンセル対応に後味の悪さを感じた
電話でキャンセル連絡をした時に「もっと早く言ってほしかった」と言われた。

■希望の施術をしてもらえなかった
要望は伝えたけど、こっちの方が良いからとごり押しされ、希望の施術が受けられなかった。

■もう少し声のボリュームに配慮してほしかった
施術は良くてウトウトしていたのに、隣の施術の会話がうるさすぎてリラックスできなかった。

など・・・
自分のサロンにもし客として初めて来た時に、感動できるお店なのか?
ぜひサロン運営のお役にたてれば嬉しいです(^O^)/



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悩む


こんにちは。名古屋オフィスの井上です。

いきなり本題に入ります。 長々としてますがお付き合いください。

まず、当たり前のことではあるのですが、
エステサロンやリラクゼーションサロンを探している人は

「様々な悩みや欲求を抱えていて、それを解決したい」

その手段の一つにサロンを利用するということが挙げられます。
人の悩みと、解決手段がマッチした時に初めて
「よし!一度行ってみよう!」
となるわけです。

インターネットであればそれを上手く画面上で表現をして 相手に伝えることが、非常に重要です。
シンプルな話ですが、実に難しいことだと思います。。。

そこで、まずは「人がどんな悩みを抱えているのか」 ということを
常に調査し知っておくことが重要だと考えます。


ユーザーの悩みを知る

ここに関しては、すでに有名なやり方になりますが、
「Q&Aサイト」で調べてみるのが一番わかりやすいのではないでしょうか。

下記はYAHOO!知恵袋に「エステ」と入れてみた結果です。
↓↓
エステに関する悩み

1つずつ開いて中身を見た方が詳しくわかるのですが、
広く色々な悩みを知ることも重要なので、
悩みのタイトルと簡単な説明からざっと読み取っていっても良いと思います。
気になるものは中身まで見ると面白いかもです。

それでは、見てみると・・・

・エステの期間と費用の相場がわからない
・エステティシャンの技術レベルが心配
・エステ脱毛とクリニック脱毛の違いが知りたい
・興味はある金額に対しての価値が見いだせなくて一歩が踏み出せない
・エステの勧誘が怖くて通えない
・興味はあるが過去に施術トラブルがあり怖い
・施術中の格好が心配(紙パンツ?恥ずかしい。上着は羽織れるの?)
・部分痩せは可能か
・ウェディングエステは受けた方がいいのか、何ヶ月前から?
など。

ざっくりした悩みが多いですが、 多くの悩みを知ることが大切だと考えます。


悩みに対して解決策を示す

次に、先の様々な悩みに対して、
「こんな方法で解決できますよ」と わかりやすく示すことが大切です。

例えば、「エステの勧誘が怖い」という人に向けては、
「勧誘はしないのでご安心ください。」の一言ではなく、
「うちは勧誘などしません。なぜなら、こんな理由があって、云々・・・」 みたいな
裏付けも書いて上げるとより安心感が増すと思います。

「これくらい書かなくてもきっとわかるでしょ」 と思っても、
しっかりと書いてあげることが 相手の一歩につながるのではないでしょうか。

チラシなど、webサイトやブログ以外でもここまで挙げてきた要素は
基本的には当てはまると思います。
(チラシは文字数の兼ね合いがありますが)

ここまでざっくりと広く書いてきましたが、 一言でまとめると、
いかに相手の立場になってコンテンツを作っていけるか
が 重要だと思います。

基本的なことですが、まとめてみました。