他人を認められない、
自分を認めて貰いたい。


褒められても、
認めてないので、
頭を傾げて拒否。


認めてない人にでも、
無視されたり、
自分の吐き出した
暴言に言い返されると、
それほど
認めてもいない
第三者に泣き付く。


魂の中の、
ほんの小さな
健全な部分が
バスケットだけで
成り立っているのに、
チームメイトにまで
暴言を吐く。


育って来た環境は、
変える事が出来ない。


これから先は、
どうにでもなる。


一対一対応でなく、
総てを包み込む様な
対応で接して行きたい。


いい子にならなくても
いいから、
人の痛みがわかる子に、
育って貰いたい。


神様、どうか、
この子からバスケットを
取り上げる様な
人生だけは、
与えないで下さい。


Love&Pieceを
与えてやって下さい。









     じゃまたね