実は先月、日本から持ってきたテレビ
が壊れました。
そうです、2年前わざわざ日本からテレビを持ってきたの
です。
なぜか
・・・決して古いからフィリピンに捨ててこい・・・
そんなことは・・・![]()
たぶん・・・![]()
やっぱり・・・実は・・・![]()
いやいや・・・![]()
まさか・・・![]()
こんなとこで・・・![]()
ねぇ~![]()
ということで、21インチのフナイのテレビ。
バターンの自宅ではWii用兼DVD用としてたま~
に
使っておりました。
どうです
この古さ。
フィリピンに持ってきた本当の意味が分かるというものです。
おそらく壊れた原因はメイドが間違えて220Vのコンセント
に差したからでは、と推測しています。
もちろん、日本から持ってきたこのテレビ、100V専用です。
まぁこのテレビどうしよう
、と考えていたのですが、
せっかくだから、ネタ
的に「直そう
」と思って、バターン州
The地方都市のCabcabenの修理屋さんに持って行くことにしました。
「ふらめ~る
」
こういう時はふらめーるの出番です。
ふらめーるに1,000ペソ(約2,000円)渡して、この金
以下なら
直して来い
とお願いします。
お
、そうだ、ついでに100Vから220Vへ改造してもらえ![]()
それも全て1,000ペソ以内でな。1,000ペソを1ペソでも超えたら
修理せん
、というハードネゴしろよ。サイアク、一旦諦めて
帰ってきてもいいから。
・・・
・・・
結局、1日で修理・改造が終了しました。
ハードネゴするまでもなく、費用は850ペソ(1,700円)
まぁ、新しい液晶の32インチ
がフィリピンで20,000円程度で
買える時代ですから、完全にネタですね、修理したの。
ちなみに内訳は、
技術料(人件費):300ペソ(600円)
修理用の部品代:250ペソ(500円)
改造用の変圧器:300ペソ(600円)
どうです
もし不幸にもフィリピンに島流しにあってテレビを
持ってこようとするフトドキモノさん。追加で変圧器を買うくらいなら
こっちで改造することをオススメ
しますよ。



にすることになりました。
を渡されました。
を買いにいきます。

さんが大好きな

です。
の
の食堂で売っていますので、誰かが買っている
に行くこと
になりました。
の写真を撮ること。
も仕入れてきました。


2杯食べたり、コンビニスイーツに

をしてから、皆さんで料理


で塔を作ったり、やりたい放題。



ので、このへんで。



が決まり



