トルコ最終日。


この日は19時頃のイスタンブール発飛行機ということで


16時くらいに空港に行けば良いです。


ラウンジでゆっくりできますし。



午前中はトプカプ宮殿。


ホテルから歩いてあし10分程度の距離。


ホテルホテルで朝食後に中庭に出て見ます。


きのぴ~のフィリピン島流し日記

今日は天気が良さそうで、気温も低くない。


このホテル、すごい外観はいいんだけど狭いのが難点でした。


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トプカプ宮殿までゆっくり周辺を見ながら歩きます。


(・・・気付きます?)


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結構並んでチケットチケットを買って中に入ります。


そしてハレムへ。


昔はツアーとして行っていたハレム。


今は自由に観光目できます。


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ハレムの後は美術品を鑑賞。


そしてボスフォラス海峡をのぞみます。


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ゆっくり午前中にトプカプ宮殿を見た後、最後の


お土産プレゼント購入ということで、ここから歩いてグランドバザール


に再び行きます。


お土産購入、そして適当なレストランナイフとフォークで昼食。


・・・うーーん。


やることなくなりました。


中途半端に時間があまったので空港まで


トラムと電車を乗り継いでゆっくり行くことに。



空港着が15時30分。


チェックインカウンターが開くまでちょっと待って


チェックイン、そしてラウンジ。


イスタンブールのエミレーツラウンジは高級感


あってビールビールも食事食パンも充実していて快適。



ドバイで2時間程度のストップオーバー。


その間にドバイラウンジでシャワーを浴びて


歯を磨いて寝る準備万端。


起きたらマニラ到着。夕方。


昼夜逆転してしまいましたとさ。



おわり

ちょっと時間が空きました反省



2日目のカッパドキアは「これ」からスタート。


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気球気球


ただしエジプトの事故があったため、今回はご遠慮


させて頂き、ホテルから気球を見るだけ。


今なら20%超お安くします、と言われましたが丁重に


お断りさせて頂きました。



朝食後、チェックアウト。


まずは絶景スポットへ。


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で、あれ。


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そう、きのこキノコ


キノコ岩。


これを見にきたようなもんです。


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さぁそろそろ記憶が定かではなくなりました。


なんかお城です。ウチヒサル・・・だったかな?


小雨のため、上まで上がらずここから写真。


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らくだ岩。


あった、あった、これ。


写真を見れば思い出す~音譜


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洞窟レストランナイフとフォークで昼食。


壷焼きケバブ、美味しかった。


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ギョレメ博物館。


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ホテルの近くに戻って、洞窟の家。


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1億円もらえるなら、喜んで住みます、ここ。


え?なんのこと。


分かる人は分かります。


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洞窟の家の後、ラクダラクダに遭遇。


誰も乗っていなかったのでスルーしようとしたのですが、


ガイドのトラさんが、


「サービスです、オキャクサマパー


と乗せられてしまいました。


くっさ~くさい



とカッパドキア終了。


飛行機で夜遅く、イスタンブール到着。



カッパドキア、意外と壮大で地球じゃないみたいな景色


もあって写真で見るよりも全然良かったチョキ


洞窟ホテルは「洞窟っぽい」ホテル、という感じで快適。


もっと「洞窟、洞窟した」ものを期待していましたが・・・汗


代わりに洞窟レストランは「洞窟、洞窟した」雰囲気で


良かったですね。


ここには書かなかった、絨毯屋は・・・


全く買う気が無い人は行かない方がいいですね。


「買わせようグー」と雰囲気があんまり気持ちのいいものでは


ありませんでした。イスタンブールでもありますのでトルコ


に行かれる方、気をつけて下さい。



次は最終日。


ふ~、やっと最後。

カッパドキア編スタート。



イスタンブールからトルコ航空飛行機でカッパドキアにちょっと


近い、カイセリに行きます。1時間ちょっとですね。


最初、カッパドキアを日帰り旅行しようと思っていたのですが、


Yさんから、「洞窟ホテル泊まらずして、なんのカッパドキアかDASH!


と諭されたため、1泊2日の旅となりました。


トルコ航空のHPからチケットを予約できる便利な世の中。



カイセリ空港でYさん手配のツアー会社のガイド「トラさん」と合流し


カッパドキアツアースタートニコニコ


まずはソーアンリ渓谷へ。


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お、なんか岩だ。岩の中に教会がある~音譜


教会とか見て回った後、15分ほどのハイキングあし


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思ってたほど寒くなく、快適なハイキングラブラブ


観光客もほとんどおらず、雄大な渓谷をガイドとともに


歩きます。



ハイキングの後は、近くのレストランナイフとフォークでランチタイム。


もちろん・・・


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ビール。エフェスビールビール


昨日のレストランではワインワインしか飲まなかったので、


今日は嬉しいビールです。


結構、料理も美味しかった、ここ得意げ


ここで工場の従業員に配る用のお土産プレゼントを大量に


購入し、とりあえず旅の一つの目的を達成して一安心。



お腹が膨れたら腹ごなし。


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カイマクルの地下都市で買い捲る・・・いやいや。


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まぁ、はっきり言って、ここは・・・


クチトンネル


ベトナム、ホーチミンのクチトンネルを思い出します。


ガイドがライトひらめき電球を持って先導してくれます。


昔からこんな感じで人間は生きてきたんですね。


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鳩の谷。


絶景目です。


ここは地球か、というくらいの絶景です。


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ここがこんな絶景とは知りませんでした。



ガイドとチャイお茶を飲んで、今日はこのままホテルホテルへ。


ホテルはこれまたYさんオススメのCCR。


計器室はてなマーク


いえいえ、Cappadocia Cave Resort、略してCCR。


カッパドキアで一番のホテルと聞いています。


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イスタンブールのプチホテルとは雲泥の差の部屋の


広さ。


広い!!


バスタブまであって、これまでの旅の疲れを取ります。



夕食はホテル内で。


ヨーグルトソースのかかった、ケバブを食べたのですが


ヨーグルトソースが酸っぱくてちょっとなぁ・・・汗



つづく

トラム電車をエミノニュで降りて、海波に向かって歩くと


船長の帽子を被ったアヤシイトルコ人に


「ボスフォラス海峡クルージング、いらんかね音譜


と声をかけられ、ホイホイ付いていってボスフォラス海峡


クルージングのスタートです。


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天気晴れも段々良くなってきました。


ヨーロッパサイドの旧市街から黒海の方へ往復2時間の


船旅。


もう寒くて寒くてしょうがなかったので、船の1階に陣取って


船旅を楽しみます。


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ボスフォラス大橋の2つ目で折り返しリサイクル


後半、良く分からんトルコ人はてなマークから美味しいホットアップルティー


をご馳走してもらって、寒さを克服します。


まぁもらっといて言うのもなんですが、もうちょっと早く


欲しかったなぁあせると。



海峡クルージングの後は、昼食タイム。


ここはもちろん、サバサンド


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そこらへんにいるトルコ人のおっさんに聞きながら、るるぶに


載っているガラタ橋のサバサンド屋さんに行きます。


周辺は鯖の焼けた香ばしい匂いが漂っています。


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結構、ボリュームDASH!あります。


飲み物は頼まず、ここでがっつりサバサンドを頂きます。


たぶん、トルコというかドバイも含めたこの旅行で一番


美味しかったものかな、と思っています。


手がサバ臭くなるのが難点なので、ウエットティッシュ


を持っていくのがいいかも。



ここから、山の上のスレイマニエ・ジャミイまで


食後の運動あしです。


細い道を、「方角的にはこっちグッド!」と適当に歩いていたら


ありました。


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オスマン朝時代のモスク。


ブルーモスクよりも人が少なく、天気も良くなって


暖かくなってきて快適に鑑賞。



そして次はグランド・バザール。


マニラで言うところのグリーンヒルズ、香港で言うところの


女人街、バンコクで言うところの・・・


もういいですかね。


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それにしてもトルコ人の「黒率」は異常です。


男のトルコ人はみんな黒い皮のジャンパーを


着ています。


まだトルコ2日目ですから、お土産はちょっとだけ


ここで買って終了。


この後、ホテルホテル方面に戻ってアヤソフィアへ。


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今日は16時に閉店、ということで慌ててチケットチケットを買って


ぱぱぱっと鑑賞。


うーーん、でもこれで25トルコリラお金は高いね。


ブルーモスクとかのモスクはロハだから。



17時前にホテルに着いて休憩し、夕食。


夕食はこれまた商社のYさん推薦のレストランナイフとフォークへ。


ただし場所がアジアサイドだから途中までタクシー車


行ってそこからレストランの船でボスフォラス海峡を渡ることに。


しかし、この日は2020年のオリンピック招致でIOCの幹部が


イスタンブールを監査に来ていたこともあって所々の道が


パトカーパトランプで塞がれて大変に時間がかかってしまいました、


しかもタクシーの運ちゃん切れまくりむかっ。でもなんとか到着。



周りはスーツ姿が多い高そうなレストランで、ユニクロのパーカーで


行ってちょっと場違い感がハンパなかったですが。



そうそう、トプカプ宮殿に行きたかったのですが火曜日は


定休日で最終日に延期することに。



次はカッパドキア編です。


つづく

トルコ編スタートチョキ



ドバイからイスタンブールへは、これまたエミレーツ航空飛行機


ビジネスクラスで行きます。


レクサスレクサスでドバイのホテルから空港へ送ってもらって広い


ドバイのDuty Freeを歩きながら、何も買わずにラウンジ


直行。


17:40着のはずが、出発が遅れて到着が19時前。


19時30分にはTheトルコと呼声高い商社のYさんに予約してもらった


ベリーダンスショー兼ディナーナイフとフォークを見る・食べるためにホテルを出発


しなくてはいけない段取りだったため、空港で荷物取るなりタクシー車


直行して、なんとか時間に間に合いました。


「エドサ通りが混んでたので」


フィリピンで使える言い訳はここでは使えませんね。


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トータル3人のダンサーサタデーナイトフィーバーが出てきておそらくこの中でトルコでも


一番の有名なダンサーが出演したようですが・・・


誰でしょうはてなマーク


好み的には写真のダンサー(2人目)でしたが。


こういうの、個人で旅行いくと絶対に行かない感じでしたが、


料理も踊りも雰囲気もかなり良かったため、今回はYさんに


感謝です感謝



次の日・・・


イスタンブール散策です。


ホテルは旧市街のど真ん中、イェシル・エヴというプチホテルホテル


昨日のタクシーの運ちゃん、道が分からず右往左往。


着いたと思って、「ここ、イェシル・エヴですかはてなマーク」と聞いたら


「違います、イェシル・エヴ(もっと抑揚をつけていう感じ)です」


と言われてしまいましたが。プチホテルだけあって、部屋もプチせま。



・・・とにかく、イスタンブール観光はこのホテルからスタート。


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ホテルの前にいたデブ猫にゃーに見送られながら周辺を歩きます。


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ブルーモスク。


中に入ろうとしたら、「ここ入口ちゃう、あっちやパー


と言われたのですが、一部の人はその入口を使ってる・・・


ひらめき電球 イスラム教は正面の入口を使えて、異教徒は


横の入口なんだ・・・


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中。



さて、次はアヤソフィアでしたが、長蛇の列のため


午後に延期。


ヒポドゥローム。まぁ単なる西暦200年頃の競馬場跡なんですが。


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そしてさらに歩いてあし地下宮殿。


そのメイン的なメドゥーサ。


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顔を横にして土台として使ってあるとなんか、底しれぬ悪意が


感じられるのは自分だけでしょうか。


それとも安土城で石の階段にお地蔵さんを使った感じ


でしょうか。



この後はトラム電車に乗って、エミノニュに行ってボスフォラス海峡


クルーズ船です。


つづく


午後はドバイモール。


るるぶではメトロリンクから降りて「タクシー拾えパー」と書いて


ありましたが、エアコンが効いた動く歩道がドバイモールまで


あって快適に歩けますあしのでこちらをオススメしておきます。


ちょっと遠いんですけどねべーっだ!



んで、ドバイモール。


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まぁ一言で言えば、「広過ぎ!!


特にお目当てのものがないので、ブラブラ歩けましたが、


何か特定のブランドなどが買いたいと思っても広すぎて


見つけるの、大変汗です。



そしてドバイのメイン的なところへ・・・


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そうです、これ。


バージ・カリファ


たしか・・・なんとかツリースカイツリー2ver2が634mで大騒ぎしている国が


あると聞きましたが、これは828mDASH!圧倒的に高いです。


写真に全景をおさめるのにどれだけ下がればいいんだ、という


くらい下がってやっと撮れましたチョキ


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ビルの前にはこのように、人工的な池があって


毎夜噴水イリュージョン、ドバイ・ファウンテンがあります。


裏にはホテルホテルが・・・



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ここに泊まっても良かったなぁ・・・汗


バージカリファ見放題。


でも高そう・・・あせる



さて、1ヶ月前にインターネットで予約しておいたバージ・カリファの


展望台に上がる時間時計がやってきました。


予約すれば130ディルハム、予約しないと400ディルハム。


ここへはドバイモールから行きます。



すっと、1分ほどで展望台目到着。



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絶景クラッカーです。


さっきあるいた池の小さいこと、小さいこと。



違う側。


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しっかし、こんな砂漠で土地が余っているのにこんなにも


高い建物を建てるなんてバカですね。



いや~、煙となんとかはの、なんとかの方の自分にとって


大満足です。



えっ これで終わりはてなマーク


そうです、ドバイは実質たった1日滞在のみです。


これで帰りませんプンプン


次はドバイからトルコに行ったのでした・・・というか


今回はトルコがメインなんですよね。



トルコへ行くとしてつづくよ

フィリピンはホーリーウィークの季節になって


きました。


昨年のホーリーウィークは「シドニー/エアーズロック」、


一昨年は「クアラルンプール」でした。


今年はかねてから「行きたいビックリマーク」と思っていたドバイ


行くことにしました。決して転職活動ではありませんべーっだ!



マニラから9時間の空飛行機の旅。


ロサンゼルスでのツライツライ汗思い出を乗り越えて、


今回はリッチ、いや「トゥー」リッチにも、エミレーツ航空の


ビジネスクラス」で行くことにしました。


お値段は・・・ヤボですので割愛します得意げ



ドバイ着が深夜でしたので、一応それなりのホテルホテルの無料


空港送迎を申し込んだら、「レクサスレクサス」で迎えにくるリッチっぷりおぼっちゃまくん


からスタートしたドバイ。



次の日は、ホテルからドバイメトロ地下鉄に乗って「バスタキヤ地区」へ。


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朝早すぎたのか、人がいない・・・あせる


古き良きドバイの街を再現した感じですかね。


その後、近くにあるドバイ博物館。



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ここは欧米人がたくさん。


ドバイの昔の生活が見られます。


歩くことあし数分。今度はスークへ。



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香港でいうところの女人街、マニラでいうところの


グリーンヒルズ、バンコクでいうところのナイトマーケット、


イスタンブールでいうところのグランドバザールでしょうか。



その横には川があります。この川を「アブラ」という船船


渡ります、1ディルハムです。


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とりあえず、どこに行くか分かりませんが時間もたっぷり


あるので適当に座って揺られます。



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グランドモスクが見えます。


川の反対側にきました。ここでまたメトロリンクに乗って


今度はドバイモールに行きます。



つづく




ラーメンロードもはや第7弾に

なってしまいました得意げ

今回はエドサシャングリラプラザに

新しくできた「一康流福岡」に行って

来ましたチョキ

3月1日オープンということで

自分の少な~い汗周りでもチラホラ

行ったことある人がいて、「かなり

旨い音譜」と評判。

ホーリーウィークの長旅から帰って

きた日曜日に行ってきました。

photo:01



探しましたDASH!

5階というのは分かってましたが、

隅から隅まで探してみてもない…あせる

新しいWingの方だったため、かなり

歩きあし探しました。


カウンター席の端っこに陣取って

トンコツラーメンラーメンを頂きます。

photo:02



トンコツラーメンですから麺の硬さ

を選べるということで「硬め!!」と

言ったのですが、完全に「やわめ汗

細麺がヘナヘナパンチ!です。

スープは…

「しょっぱいビックリマークビックリマークビックリマーク

乾燥ガーリックが安っぽさを醸し出し

ていて、スープはしょっぱい。

うー~~んむっ

ちょっとイマイチしょぼん

トンコツラーメンには一過言あって、

長浜、久留米の美味しいラーメン屋

を実際に周った自分にとってトンコツ

ラーメンはどうしても辛口評価に

なってしまいます。


長旅で疲れた体でしたので体調万全

の時にもう一度挑戦してみましょう。

でも…味玉付きで380ペソは少し

高いかな!?


iPhoneからの投稿

今年も始まりました、会社の対抗戦。


赤、青、緑、黄の4色に分かれて1年かけてスポーツ・ゲームスポーツ


競うというもの。


そのオープニングセレモニーが毎年恒例の社宅のバスケット


ボールコートバスケでありました。



今年は自分は赤チームということで頑張りますが、これで4年連続


「リナ」と同じチーム。


1/4*1/4*1/4=1/64の確率。


これは運命、と思いきや製造課長から、「誰かの陰謀」と


言われる始末。



それはさておき、新人罰ゲームダンスからスタート。

photo:01


そしてバスケットボール大会。


今年はエキシビジョンマッチ、赤・黄 vs. 緑・青

勝っても負けても何もありませんシラー

photo:02


当然、プレーすることもありませんので・・・



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ヒミコと遊びますラブラブ



3月14日、日本ではホワイトデーチョコ


ここフィリピンにはそんなお菓子屋さんの陰謀は


渦巻いて台風おりません。



1月に過去最高月間生産量をまたまた達成チョキしましたので


3月にパーティーを開くことにしました。今回は2月の包装機


のトラブルの快気祝いクラッカーも兼ねて、物流にも参加してもらい


ました。



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相変わらずのバランガにあるクラウンロイヤルホテルホテル


1室、ダイヤモンドルーム宝石白を借りて食事割り箸は向かいの


フォーチュンという中華料理屋に手配するというテッパン


方式。


過去の最高生産のパーティーではカラオケ大会カラオケを実施


していたので、皆さん期待に胸を膨らませているのが


ありありと分かります。



挨拶まいどー!!、そして食事の後はやっぱりカラオケ大会。


今回は4つのテーブル対抗ということで、最も点数の高かった


テーブルに2,000ペソがま口財布を進呈ということでスタート。



きのぴ~のフィリピン島流し日記

皆さん、真剣プンプンになります。


結局・・・


なんと優勝は物流テーブル!!


特別参加の物流が空気も読まずに製造、工務、技術を


差し置いて2,000ペソをゲットパーしました。



・・・これで収まらないのがリナパンチ!


もう1回コールを誘導し、2回目のカラオケ大会スタート。


ルールは同じ、テーブル対抗。



結局・・・またしても物流チームの勝利、さらに2,000ペソ獲得。


もう諦め汗です。



余った食事は製造の交替勤務に持っていく、ということで


食事を包んでもらっている間に有志でカラオケの練習です。


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さて、次はいつできるでしょうか。


1月はかなりの生産量でしたから、なかなか超えられない


かもしれませんね得意げ