ボラカイでの夕食はフィリピン料理ナイフとフォーク


チョイスニコニコ




2枚目のマヨネーズがかかったポークが

美味いチョキ

唐辛子もあってピリ辛でグッドグッ

採用です音符

名前を聞いてバターン関係者に送りました

から次にもしバターンに行く機会があれば

用意してくれるでしょう照れ

「でぃなくだかん」というような名前らしい。

ボラカイ島最後の夜になりました。。。

つづく

ボラカイでもジョリビーありまーすプンプン


(小保方風)


ただ商品はかなり限定されていて、Champの


ハンバーガーハンバーガーが欲しかったのですが、


Champ Jr.しかないと。


ポテトもないとアセアセ



ジョリビーハートハートハート


キモカワドキンちゃん、健在です!

まぁChamp Jr. のハンバーガーハンバーガーを買って

ホテルまでテイクオフ、ならぬテイクアウト。

相変わらず、注文してから時間がかかるタラー

フィリピン。


ビール生ビールとともに頂きます。

味は。。。


普通。。。

まぁこんなもんでしょうか口笛

味はケチャップではなく、マヨネーズベースで

トマトとかジューシーでレタスもシャキシャキ

で良いんですけど、味はまぁ普通ですえー


本日、ビール3杯目。

気持ちよくなってきました爆笑爆笑爆笑

つづく

シュノーケリング🤿


傘もほとんど降っていなかったので


水の透明度も最高!で、最高の


シュノーケリング波でした。


ガイドが「ニモいるよおいで」と言うといました、


オレンジ色の超有名な魚。


まぁ写真はないのですが(笑)


魚はこれとエンゼルフィッシュしか知らんしチュー


サンゴ礁の上で泳いでいる色とりどりの魚うお座


たちにパンパンをあげながらやる


シュノーケリング。


楽しいです爆笑


シュノーケリング後はボラカイ島の北側の


ビーチに移動船




で、恒例のビーチでビール生ビール


なんという最高の週末おねがいおねがいおねがい


フィリピンの有名な酸っぱいスープ、シニガン

も食べます。

シュノーケリング後は意外と身体が冷えている

ため暖かい料理がありがたい照れ



ビール2本飲んで、ほげ〜酔っ払い

とマッタリゆったり。

。。。

帰ろう足


すれ違う船には必ず手を振るバイバイことという

自分ルールを課して、来た海路を帰ります。


楽しいシュノーケリングも終わりました。

つづく

フィリピン来るといつも「段取り8割」


という言葉を思い浮かべますニコニコ



そうそう、買ったマリンシューズはこれ下矢印



早くて安い、Amazon。

ビーサンとかクロックスだと砂が入ってきて

痛くタラーなりますが、ワンサイズ小さいのを

買ったこのマリンシューズは砂も入らず、

超快適爆笑爆笑爆笑

買ったのはこれ下差し

で、段取り8割。

シュノーケリングセットを日本から持って

きたのですが、これが大正解音符

コロナの関係でシュノーケリングセットの

貸し出しが禁止18禁になってました。

水中メガネのみオッケーOK

水中メガネだけだとあんまり楽しめない

ですよねショボーン

いつこのルールが無くなるか分かりませんが、

シュノーケリングしたいならば

マイシュノーケリング必須です!!


出発です船

バンガーボート、3時間貸し切りで

3500ペソ。なんか昔は2500ペソだった気が

しますが。。。



昨日の祈りが通じてメッチャ晴れ太陽


つづく

みんなのハッピー爆笑と言いながら、いきなり


シリアス魂なタイトル。。。な感じがしたので


(笑)をつけましたニコニコ


夕食スプーンフォーク後、ビーチを歩いてランニングホテルまで


帰ります。



多くのレストランやバートロピカルカクテルがあって、各所から

音楽が流れてきますルンルン音符

ふと、ビーチの方を虫めがね見ると旅行者ではない

人たちが金属探知器を持って砂浜を調査して

おります。

???

地雷が埋まっている??

な、わけないし。

きり丸的な感じ??

そんな1ペソくらい拾ったってね〜えー

。。。電球

どうも金を探しているのではないかとびっくり

旅行者が落としたアクセサリーの中から

ゴールド製のものが見つかれば今なら

メッチャグッ高く売れますからニヤリ

もちろん、ダイヤとかも良いですがやっぱり

金、ゴールド。

この前、金のネックレスをコメ兵で買ったら

18K 10gちょっとで14万円。。。

金、たけ〜ムキームキームキー


つづく


ビーチが目の前のホテル爆笑


これが今回課せられた使命でした!!


過去に泊まったディスカバリーショワーズ


とかはもう日本人??になると高くて高くてガーン


ということで、今回は1泊15000円の


ダイヤモンドウォーターエッジリゾート



部屋は狭いですが、目の前ビーチびっくり

外に机と椅子があるので夜はここで

一人晩酌生ビールできそう。

さすがにディスカバリーとかと比べると

全然アセアセ質が違いますが、こんなもんですよ、

お金出せても。。。


下のレストランでビール生ビール

いやぁ、このリゾート感がたまんね〜てへぺろ

ビールの後は散策ランニング






前にブログでも書きましたが、ボラカイ島の

良いところはかなり旅行者が多い!こと。

みんなのハッピー流れ星と感じる心がこの

ボラカイ島を作っているのではないかと口笛

テキトウです。


1日目はこれくらいにして、明日はバンガー

ボートを借りてのシュノーケリング。

マイシュノーケリングを日本から持参して

ますし、今回はAmazonでマリンシューズ

なるものも購入し、準備万端てへぺろ

晴れるのを祈るばかりお願い

つづく

次の日。


Grabタクシー車で空港に向かいます。


昨日のSimカード登録の成果ウインク



コロナの時に結局チケット代を返して

くれなかったAirasia飛行機

あんまり使いたくなかったアセアセのですが、安いから

しょうがないキョロキョロ


ボラカイに向けて出発キューン


ボラカイ最寄りのカティクラン空港到着して

からがノープランてへぺろ

カティクラン空港のアライバルゲートの

位置が前と変わって歩いて港に行くことが

遠くなって困難になったとGoogle mapで見ると

判明し、乗り合いバンバスで空港から港まで。

100ペソコイン

港に着いてまずはターミナルフィーを払います。

150ペソお札

そして次に払った紙を持って次の窓口に

並んで環境フィーを払います。

300ペソ札束

最後にボートフィー、50ペソコイン

。。。

3回窓口に並ぶ必要がある縦割り行政。


まぁでもやっとボラカイ島に到着!!

ここからホテルまでは歩けない距離ガーンなので

電気駆動の小さいジプニーバス。

で。。。

きたーーーーー爆笑爆笑爆笑爆笑






何回目でしょうか。。。

4回目。

つづく



ブルゴス言ったらAlba

スペイン料理レストランナイフとフォーク

日本人、特に駐在者は3回に1回はここで会食

したのではないでしょうか。。。えー

価格はリースナブルだけど美味しい爆笑

ブルゴスで行きやすい口笛

あー、本当はここで夕食ステーキしたかったのですが、

一人では入れないなぁショボーン

だって、パエリアだけで満腹ダッシュになっちゃう。

Simカードをセブンイレブンで買って、

ブルゴスのバーカクテルへ。




生バンドの演奏音符があったりで良い感じ。

Googleマップ見たら過去に自分が訪れていて

コメント残していました。

「ドラフトビール生ビールが美味い」と。


飲まんとプンプン

ビール飲みながらSimカードのRegisterに

挑戦するも難航アセアセ

フィリピンでも今年くらいからSimカードは

登録制になりました。

旅行者でも登録必須!!

で登録ですが、まず、パスポート。これは

持ち歩いているのでその場で写真撮影カメラ

アップロード。

次に宿泊先。

Agodaのホテルバウチャーをアップロード。

帰りの航空券。。。

まぁ予約メールをスクリーンショットでとって

アップロード。

できたルンルン

と書くと簡単に見えますが、正味1時間ほど

悪戦苦闘タラータラータラー

ビール飲んで、シシグ食べながらの戦闘でした。

ちなみにSimカードは40ペソ。

プリペイドカードは300ペソ。

合計340ペソ。

これでフィリピン5日間をを生き残ることが

できるか。。。

つづく

空港からGrabタクシー車でマニラのマカティ市へ。


どこに泊まろうか、仕事そっちのけで探して


いましたが、やはりここグラサン


ブルゴス口笛


今回は完全プライベートルンルン旅行なので


歩いてすべてが完結できる立地と今までの


宿泊経験、次の日にボラカイ島に


行くために再び空港飛行機に戻ると


いうところで、マカティ市のブルゴスエリアに


宿泊することにしましたニコニコ


ホテルは。。。安定の。。。


St. Gilesホテルてへぺろ


Agodaで予約しましたが、1泊朝食付で約5000円


と格安爆笑爆笑爆笑


朝食スプーンフォークも卵料理はその場で作ってくれるという


高級仕様。



夜にブルゴスを歩きます。

今夜やらなければいけないことは大きく2つチョキ

日本円をペソに変えるATMのと、携帯電話の

Simカードの購入。

ペソへの換金はMoney exchanger$で簡単。

でも1万円が3800ペソって円弱すぎて絶望ガーン

Simカードをセブンイレブンで買ったのですが、

ここで思わぬ難題が立ちはだかることに

なろうとは。。。

つづく

ついに来ました。



雷でタラップを使用するという洗礼を

浴びましたが、フィリピン、マニラに

到着。

いや〜口笛

3年半ぶり。

事前に用意していた接種証明書とか

eTravelとか全く使わずに入国ニヤリ


マニラは暑いわ〜照れ

ここから空港のWifiでなんとかGrabタクシー車

を呼んでマカティ市に行きますウインク

つづく