第一章・・・先日も紹介した父の絵などを指導してくださっている師匠はなんと!!隣集落にお住まいの100歳の天才画家?!だったの?・・・続く・・・このポスターは何かな?

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回想中~…しかし昨日の吊り橋は怖かったな。なんせチョコを抱き~の一眼レフデジカメ持ち~の水筒持ち~ので片手ふさがれてたからな…。
つり橋、怖い~!!下を見ちゃダメ、見ちゃダメ・・・
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かづら橋怖いけど渡ろう・・・


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足元にゴロンしちゃ~いやぁ~よ~(*^▽^*)あら?ミイちゃんと同じお顔のスリッパ抜けた!このスリッパは、しまむらで買ったのよ~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:しまむらは、ミイちゃんだらけ。ミイちゃん良かったね~!
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第四章・・・(第一章からの続き)

昨日の続き・・・。私はどんどん川底へと沈みかけた。しかし数秒たったか、そこに奇跡の手が?誰が助けに?!村の監視役のおばあさんは我が孫に釘ずけだろう。それに、みんなが泳いでる場所から2、30mは離れていて気付くはずもなく、私は静かに沈んでいくしかなかった。小学生以外に大人はおばあさんだけ。おばあさん!!ロープは飾りかい?(ノ◇≦。)て考えている暇もなく・・・。しかし、その時、奇跡の手は私の手をしっかりつかむと、離すことなく、すごい力でグイグイと岸辺へと引っ張っていった。誰?!その人は・・・そう、紛れもなく・・・完・・・
















  
第三章・・・前日の続き・・・。私は6歳の夏休みに川へ浮輪を持ってこの川の上流に泳ぎに行きました。村の子供たちも来ていました。私は浮輪を頼りに足のとどかない水深2、5メートル程もあるところに行き泳いでいました。すると、スポッ!!と浮輪が抜けた!!\(゜□゜)/ボコボコボコ・・・。どんどん沈でいく私。そして・・・・。・・明日に続く・・・(θωθ)/~

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おてて、ないな~い(/ω\)しているの?か~いいね~(≧▽≦)
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