予定は5月3日。牡鹿さ、ござぃ~ん。
宮城県の牡鹿半島で行われる地元の人間だけで作り上げた復興祭。
残念ながら天候不良のため5月4日に順延。金華山やその他地元の催し物も用意してあったみたいだがそちらは中止に。天気ばかりはしょうがない。
自分にもテーマを作って参加。
俺のうんちくより現場の雰囲気など写真を見て感じてほしい。と、ゆーことで。
5月4日。予報は曇りのち晴れ
楽しみで開始前からうろちょろ。
運営する地元の意気込み。他ではちょっと見れないね。それぐらいこの祭にかける思いをかんじる。
人と車が集まってきた。
天気もまずまず。
「埼玉、品川、横浜、千葉、福島、岩手、宮城、遠くは愛媛!」県外ナンバーを付けた車で溢れてた。被災三県のナンバーも。みんなが気にかけてる。
「おっと。」
午後、開始じゃー。
早速
大原浜から島豚の塩焼きそばだ。
めかぶスープにめかぶ丼。
腹減りすぎてて写真とる前に食べちった。
「大原浜名物の島豚。うっまー!めかぶ丼はしゃきしゃきの歯応えと半熟卵にだし汁を混ぜて食う。うっまー!スープは中華風。旨し!美味しゅうございました(岸 朝子風)」
想像してごらん。
少し腹を満たしたとこで探険。
むむむ!
鉄板のコンビ。たまらん!
中止になった催し物の代わりに即興のカラオケ大会
この辺りから酔っ払いが徘徊し始める。楽しいぜ。祭はこれぐらいじゃないと盛り上がらん。
海産物イカもホタテもタコもワカメもめかぶも、食べて飲んでこの祭だけで牡鹿半島の全てを食い尽くす事が出来んじゃないかな。
天気は相変わらず。夜の花火までもってくれ!
「はっれーろ!はっれーろ!はっれーろ!はっれーろ!はっれーろ!」
祈りつつ
「牡鹿って本当にいいですね。」続く
宮城県の牡鹿半島で行われる地元の人間だけで作り上げた復興祭。
残念ながら天候不良のため5月4日に順延。金華山やその他地元の催し物も用意してあったみたいだがそちらは中止に。天気ばかりはしょうがない。
自分にもテーマを作って参加。
俺のうんちくより現場の雰囲気など写真を見て感じてほしい。と、ゆーことで。
5月4日。予報は曇りのち晴れ
楽しみで開始前からうろちょろ。
運営する地元の意気込み。他ではちょっと見れないね。それぐらいこの祭にかける思いをかんじる。
人と車が集まってきた。
天気もまずまず。
「埼玉、品川、横浜、千葉、福島、岩手、宮城、遠くは愛媛!」県外ナンバーを付けた車で溢れてた。被災三県のナンバーも。みんなが気にかけてる。
「おっと。」
午後、開始じゃー。
早速
大原浜から島豚の塩焼きそばだ。
めかぶスープにめかぶ丼。
腹減りすぎてて写真とる前に食べちった。
「大原浜名物の島豚。うっまー!めかぶ丼はしゃきしゃきの歯応えと半熟卵にだし汁を混ぜて食う。うっまー!スープは中華風。旨し!美味しゅうございました(岸 朝子風)」
想像してごらん。
少し腹を満たしたとこで探険。
むむむ!
鉄板のコンビ。たまらん!
中止になった催し物の代わりに即興のカラオケ大会
この辺りから酔っ払いが徘徊し始める。楽しいぜ。祭はこれぐらいじゃないと盛り上がらん。
海産物イカもホタテもタコもワカメもめかぶも、食べて飲んでこの祭だけで牡鹿半島の全てを食い尽くす事が出来んじゃないかな。
天気は相変わらず。夜の花火までもってくれ!
「はっれーろ!はっれーろ!はっれーろ!はっれーろ!はっれーろ!」
祈りつつ
「牡鹿って本当にいいですね。」続く








