本当はもっと強烈なもので、これがこうという物はない。
だが、格好つけるそれは、人の人生を破壊してしまう事にもつながる。

勿論努力もして、最大の力を注いだ。
だが、それは見えない。

それを人は才能と呼ぶ。
あの人とは才能が違うから。
そうなってしまっては発展がないのだ。
その行為は新たな才能を潰しかねない。

いや、オレこれだけなんだよ。
と、その人が言える度量があるかにかかっている。
詫びと寂び
そして対比

こちらから来ていると思ったら逆だった。
そんな時の発想の転換。

ある所から初めてみよう。
そして自分の素材を生かそう。
そして渇望しよう。

対比が強烈な程カッコ良さとは増すものだという事。