理想の映像に現実を近づけようとしてもがく。

というよりは理想の自分を手に入れる為に自分を磨く。

それは快だから。

そしてその映像は、夢であり、夢を手にする事が出来るから。

その為に現在はpresentとして与えられている。

ある人はこう言った。
1のやりたい事をする為に99のやりたくない事をするんだ。

それって側からみてやりたくないよね。
それは君の経験であって。
それはもうやりたい事じゃなくてやらなければいけない事だよ。

want to 〈   must to doだよ。

じゃなくて、やりたいもやりたくないもそんな事言ってる場合じゃあなくて。

目指す、理想の。
というよりは頭に描いた映像。

それを強く焼き付けた時。
今何が出来るかなんだ。

本当に手にしたと思い込んで。
そしたら今の自分が違って見えるんだ。
本当に手にしていいのか。
そういった葛藤が生まれる。怖さ。 
だから、じっくりといくんだ。

今までしがみ付いていたものは一気に手放せないんだ。