平然。何があっても常に平然としている練習なのです。その方が楽なのです。それ はその人の問題であって、私には一切合切、問答無用で関係が無いのです。その為には覚悟する事です。全ての嫌な事をされるだろうと。だが、それでも平然としている。そうした時、あえてやっている人は我慢が出来ずに逃げていく事になるでしょう。周りは、自分を高める為の映像であり、自分は自分の周りを、世界を大事にした時、意識は横でなく、まっすぐ上へと伸びていきます。