何事も順序があり、上手く行っている様で実はすり減らしている物や者がある。

段階を踏むのは非常にめんどうな事だが、踏まずにたどり着いた物の下には、今にも折れそうな棒が突っ立っているだけかもしれない。

段階を踏み、一つ一つ積み上げていった物はたどり着いた時に下には見事な階段が出来ているだろう。

自分にとって都合の良い事は起きず。という事は、相手にとっての都合になる。

それは相手にとって都合の良い事は起きるということだ。それを自分の都合にすれば良い。

都合がいいは後から来る事だ。

それは都合がいい。それは虚構。


都合がいい事は起きない。それは自分目線だ。
自分が都合が良くはない。とすると、周りは?

とすると周りが都合がいい事は自分が都合の良い事になり得る。

周りの中で自分を生かすのだ。、