まがいものの適性競馬 -251ページ目

2009/12/24

今日は疲れてるので、詳しく書けませんが、、

ミヤビランベリ、好枠ですね。
プリキュア、リーチの後につけて、内から脚を伸ばしてくれば、今の中山は、上がりがかかるので、34秒台の上がりの脚でも大丈夫です。
アルゼンチ共和国杯ぐらい走れば、勝ち負けできる。
先週のディセンバーSのショウワモダンの激走が決め手、調べるとやはり、、
好走ポイントは、同じ。

少し、馬場が渋れば、頭まであるかも。

ちなみに、○は、エァシェイディ、▲は、ドリームジャニーの去年の忘れものを取りにきた、2頭です。

後の狙い馬に関しては、持続力のある馬を中心に、セイウンワンダー、スリーロールスあたりです。

悩み中は、アンライバルド、イコピコ、マツリダゴッホ、フォゲッタブル、馬場が渋れは゛、リーチザクラウンです。

よく寝て、スッキリ、答えをだします。

有馬記念、核心。

いよいよ、核心なことにふれていきます。

ます゛、今年のメンバーを見渡すと、去年のダイワスカーレットやディープインパクトの様な、抜けた馬がいない。もちろん、人気ほど上位馬と下位馬との差は感じられない。

くわえて、紛れの多いトリッキーな中山コース。実力馬が結果をだしやすい、東京競馬場では、10回走っても勝てない馬でも、中山競馬場では、2、3回は、勝てるというスタンスで、見ていこう。

妄想野郎のまがいものが、有馬記念の好走馬の条件を、ラップや血統より重視している事柄を列記していこう。

まず、馬に余力があるか。鮮度はあるか。

ここに出走するメンバーは、この秋、タフなG1戦線を戦ってきた馬が、大部分なので、まだ、余力が残っているかの見極めが大事です。

仮に、ウオッカやオウケンが出走しても消しになります。

なぜなら、タフな消耗度の激しいレースだったJCで、好走した馬は余力が残ってないと判断します。ましてや、有馬に出走したら、ウオッカやオウケンは、休み明け4走目、上がり目はないと思います。鮮度もないです。

同様に、実際の出走馬を、見ていこう。
アンライバルド
秋、3走目。しかも、菊花賞から少し間をおくローテ、○。

イコピコ
鳴尾記念が余分。×。

エァシェイディ
秋、4走目だが、秋天は、ほとんど競馬をしてない。それに、この馬はタフな馬で、秋、4走目にも結果を出している。△。

コスモ、シャドウは、いいでしょ。割愛します。

スリーロールス △。

セイウンワンダー △。

テイエムプリキュア 休み明け2走目までの、鮮度が高い時の方がいい。×。

ドリームジャニー 秋、3走目。JCをスキップしたローテに、好感。○。

ネヴァブション 秋、2走目。○。

ブエナビスタ 秋、4走目。×。

フォゲッタブル 使い詰め、しかも前走、マイナス馬体重。×。

マイネルキッツ タフな馬。△。
マツリダゴッホ 秋、4走目だが、ゆったりしたローテ。△。

ミヤビランベリ 秋、2走目。無理ないローテ。○。

リーチザクラウン 秋、4走目。×。

7頭が×か。ブエナが入ってしまったか。うーん、構わず、×は消しだ。
後、9頭か、、。

ここからが最重点、項目。
中山適性と現在の馬場適性。

まがいもの得意の適性探しです。

余力と適性のある馬を、正確な判断でみつければ、かなりの高い確率で、有馬記念の好走馬をみつけられるのだが、、

ただ、正確な判断にはいささか自信がないので、話半分で自分で考えることをおすすめします。

頭の中で週の頭から◎、○、▲は、ほぼ、決定してますので先入観のかたまりです。なるべく、出さないように、書いているのですが、次の項目からは、先入観が入るような気がします。
まどろっこしいなぁ。時間もないし、面倒くさくなってきた、

とりあえず、週の頭に書いた調べたい馬、やっぱり、本命です。

まがいものの有馬記念の本命馬 は、


ミヤビランベリ
です。


それと、どうでもいいことですけど、

まがいものの活躍で(ウソ)、どうやら、日曜は休めそうです。やった!有馬記念、できるぞ~。

次回は、もう本命馬、バラしちゃったので面白くないかもしれないけど、中山適性と現在の馬場適性を簡単に、、、。

本命馬を早くも書くとは、予想外の展開に戸惑ってるまがいものです。

有馬記念。去年の忘れ物を取りにきた

こんばんは、笑ってやって下さい。明日も仕事のまがいものです。

いよいよですね。有馬記念。各スポーツ紙もブログの方も、盛り上がって来てます。

今回は、いつものような、PHOTOパドック、ラップ分析、血統などのこ難しい考察を抜きにして進めたいと思います。そういいながらも、また、いろいろと講釈を垂れると思いますが、、、

各馬のことを、一頭づつ述べても、有馬記念に関しては、情報も溢れているし、例えば、ブエナビスタは、末脚がいいとか述べて言っても、面白くないので別の観点から、狙い馬を探っていこうと思います。

とまぁ、偉そうなことを言ってますが、ほとんど中身のともなわない、話しになると思います。

まがいものは、生憎、今の仕事も前の仕事も、この有馬記念の時は、忙しくて休みにならない環境であって、有馬記念の馬券をほとんど買ったことがないのです。

去る、去年の有馬記念は、ここだけの話しですが、何年かぶりに馬券を買いました。

いつものように、予想をしていくに連れて、変な自信が芽生え、買いたくてたまらなくなりました。これを逃したら、百万、パァだぞと。(大きな妄想です。 )   仕事は忙しい。他の人には、迷惑をできるだけ最小限にとどめる方法。を考えました。

そうだ。確か夜の7時まで買える、金曜日に発売してる前々日買いをしよう。と企て、その日、気分が悪いフリをして早退して買いに行きました。(早退の理由、やることが、我ながら、人間が小さい。小市民ですね。)

今年は、この手は、使えないので、予想だけして諦めるか。しかし、一生懸命、働いて進み具合も順調、休みの目も、多分、明日、はっきりすると思いますけど、

話しは、それましたが
去年の有馬記念の是がひとも、買いたくてたまらなかった、早退してまで買った馬券は、

3連単、ダイワスカーレット1着軸で相手3点、アルナスライン、ドリームジャーニー、エアシェイディに五百円で、

ワイト゛、勝負馬券、ドリームジャーニーとエアシェイディに3千円、押さえダイワスカーレットとドリームジャーニー、ダイワスカーレットとエアシェイディに各2千円と購入。

結果、
1着 ダイワスカーレット 2着 アドマイヤモナーク3着 エアシェイディ
4着 ドリームジャーニー
空前絶後の悶絶。

後で、レースを見て、よけいに悶絶。

ゴール、前まで、出来ていたのにアドマイヤモナークが後ろから、飛んできて、ワイト゛だけ的中に終わった。ちなみに、エアシェイディは14頭中10番人気、ドリームジャーニーは7番人気でした。

去年のリベンジ。
去年の有馬記念の忘れ物を取りにいこう。

ドリームジャーニーとエアシェイディのワイト゛3千円をまず買います。

それから、有馬記念考察は、この2頭を基準にして進めていくと、わかりやすく、狙い馬がみえてきます。
前ふり、長文、失礼しました。

明日以降は、明確に簡潔に書かせていただきます。