まがいものの適性競馬 -250ページ目

究極の穴馬

有馬記念の究極の穴馬、騎手は、心もとないが、調教、枠順、冬馬、スタミナ、中山適性、全て揃っている。

大波乱なら、この馬が、かんできそう。

忘れちゃ、いけない、馬券を取らしてもらった馬。


天皇賞・春の勝ち馬。

マイネルキッツ。

有馬記念、G1、3週連続的中にむけて、決断2

ミヤビランベリ、新聞見てると、ほめすぎ。ほめ殺しする気か! ちょっと、不吉な気分です。

朝の続きですけど、問題は、雨が降ったらどの程度か、見極め出来るかが、重要です。
不良、重、やや重、眉唾ものの良(やや重に近い半乾きの馬場)、細かく言えば、どの馬場かによって、好走する馬が変わってくる。
例えば、ドリームジャ-ニーは、やや重までならいいが、重、不良になるに連れて、苦手になってくる。

事前予想では、やや重いと想定する。

後は、不良になるほど、おおとびの馬は、割り引き。ピッチ走法は、評価上げ。
ここで、注意したい事は、リーチザクラウンは、おおとびですが、不良になるほど、評価上げです。

これは、かかりぐせのある馬は、馬場が悪くなると慎重に走るようになり、案外、騎手の思い通り走るようになる。

かかりぐせのあるアンライバルドも雨が降れば、注意が必要です。重、不良は、ダメみたいだがやや重なら、、
おっと、昼休みが終わります。

続きは、夜にでも。

有馬記念、G1、3週連続的中へむけて、決断。

G1、3週連続的中にむけて、決断しなければ、いけない時が、きました。

今週は、クリスマスや有馬記念ができるなどウワツキ気味のまがいものですが、ここで、いつもの冷静沈着な思考を、取り戻せなければいけません。
フッ、ハハハッハ。そんな、たいそれた思考は、持ち合わせてないですが、的中へむけて頭を整理していきます。

うーん、ちょっと、嫌だなぁ。

ミヤビランベリが、穴人気しそうで、、、。

ひとつめのポイント。
天候と馬場状態。
コレばっかりは、直前までわからないですが、パンパンの良馬場は、望みそうではないですね。

よって、キレれ味で勝負する馬は割り引きです。

おっと、仕事へ行く時間だ。

続きは、昼休みでも、、。