まがいものの適性競馬 -195ページ目

オークスの予想1

土曜日は、いつものように、仕事なので、時間的にタイトなのでオークス予想は、他のレースも検討したいので、一応、ここで打ち切り。
少し早いですけど、へっぽこ予想を、ただ1と記したように天気が微妙みたいなので、道悪が進みそうなら、オークス予想2をあげるかもしれません。
1は、良馬場を前提です。
◎ アプリコットフィズ
桜花賞の走りには、もの足りなさは、残る。距離も、少し長い感じがするが、ダービーの狙い馬のため、ここでこの馬には、好走してもらいたい。
グレイソヴリンの血で。

○ ギンザボナンザ
こりゃまた、グレイソヴリンの血で。前走、出遅れたわりには、そう負けていない。レースの上がりもよし。

▲ アグネスワルツ

注 サンテミリオン

まだ、底が見えない、フローラSで抜けて強かった、2頭。

△ コスモネモシン

△ シンメイフジ

△ オウケンサクラ

コメントは、省きますけど、こんな感じで、どうでしょうか。

あえて、キンカメ3頭を消したのが、どうでるか。

楽しみです。

オークス、枠順を見ての第1印象。

オークスの枠順をみました。
どうやら、馬番1から6番の中から、馬券圏内には、2頭ぐらい来そうですね。下手すりゃ、3頭独占もあるかも。
なんしろ、上位馬は、差がないので、この枠順は、非常に意味がある。
まぁ、最終結論は、土曜日の競馬を見てからになる。
内を少しあけ気味で走っていないか。

外の差し馬が飛んできてないか。

時計は、どれぐらいか。

チェックする事が多い。

尚、時間がタイトなので、次の更新は、結論になるかもしれません。

悪しからず。
何もかも中途半端ですいません。m(__)m

オークス 各馬について1

前回の記事で折り合いを調べると、たいそれた事を書いたが、とてもじゃないけど調べきれないや。おそらく、中途半端で終わりそう。
このままじゃ、ブログも更新できないので、見切り発車します。←相変わらず、いい加減です。多分、これも、最後まで書けません。

オウケンサクラ 音無厩舎
桜花賞は、きついローテで嫌ったので、自分自身、この馬の買い時を失った。
パワー型で切れる脚が不足なので、今回は、ローテはよくても適性は、ズレる。ただ、今年のレース内容は、ラップ的にも評価は、高い。牡馬と好戦をしているので勝負根性も底力もある。
頭は、考えづらいが馬券圏内辺りには、来そう。

厩舎も中長距離馬を育てているところだし、馬自身も折り合いは、問題無さそう。
今のところ、消極的押さえかな。

アグネスワルツ 宮本博厩舎
レコード勝ちをしている、スピード馬。ベールに包まれて見えない点が多いが、能力は、高い。超高速馬場を利して、スムーズに行ければ、あるいは、。

厩舎の管理馬をみると、折り合い面に関して不安がある。前にいく馬が多い。
ただこの馬に関して、折り合いは、大丈夫そう。
走りも軽いので、今の馬場が継続されれば、積極的に買いたい。

アパパネ 国枝厩舎
桜花賞まで、大丈夫と赤松賞の時に記した馬。もちろん、JFの時は、本命。桜花賞の時は、悪いクセで本命にしなくて、失敗したが、今回は、微妙。
馬体からも、パワーがついてきて、今の馬場適性とは、違う。
折り合いも、行きたがる面があるので、不安が大きい。
厩舎も、マツリダゴッホをはじめかかる馬が見受けられる。消すかもしれない。

ショウリュウムーン 佐々木晶三厩舎
桜花賞を終えた時点で、オークスは、この馬を本命にしょうと思っていたが、ローテ的にみると、ここが一番、危ない。やはり、狙い時は、負けたが前走だったと思う。
折り合いは、心配ない。急がすと走りのリズムが崩れる。
折り合い面では、買いだし、東京向きで、いかにも、来そうだが、感覚的に、ここは、思い切って、消したい。

各馬のコメントを結局入れてますね、相変わらず、意思薄弱です。

続きます。