まがいものの適性競馬 -190ページ目

土曜日の馬場読み。

先週の京都の芝コースの馬場は、内の芝は剥げていたが内もそこそこ伸びる、内、外のイーブン馬場で展開によって、差しも決まるし前残りもあると想定するのが無難。
時計は、速く、相変わらず高速馬場。

明日、安田記念がおこなわる東京の芝コースの馬場は、先週は、雨の影響が残ったのか、少し時計がかかる馬場であった。
内が伸びにくくて、中から外が伸びている。この傾向が続いているか見極めたい。
なお、スピリタスのレースぶりに注目。
仕事が休みならばなぁ。

これから、

更新をサボってます。(笑)
自分の区切りとして、タービーで始まり、終わる考えなので、現状、心ここにあらず、と言う状態です。
安田記念の整合性のない予想をあげようかなと思いましたが、次に、書く事に矛盾が生じるのでオミットします。(後で、簡単に書くかも)

クラス再編成も間近に控えているので、各陣営も、いろんな思惑があるので、特に4歳馬の拾捨に関しては、難しいです。ちょっと、控え気味に競馬をします。
そこで、ヒト区切りのついた今、もう一度、気合をつけるため、これから始まる、夏競馬、小回り競馬、ローカル競馬に勝つため、テーマ(目標)を決めて、やっていきたい。

去年は、パドックを見てから競馬をする。がテーマで、今まで見たことのないパドック画面に目を凝らし、馬を見続けました。その結果、一年も見続けりゃ、ボンクラのまがいものも少しは、見れるようになりました。結果も直結しつつあります。

一昨年は、2、3歳戦に力を入れる。で特に未勝利を中心に予想をしました。 等々。

さて、やる気を喚起するため、今年のテーマは、
【適性競馬】
もちろん、パドック競馬も平行してレベルアップを計りますが、特に、これからは、事前予想に力を注ぎたい意向です。
前にも、書きましたが、まがいものの事前予想の仕方は、ラップ分析をベースに、ローテを加味して、馬場状態を的確に読み、その馬場に合う馬(適性のある馬)をピックアップする手法です。
これの充実とレベルアップです。
そのため、馬の適性、リストの作成にかかります。

予想の手法がブレないように、適性競馬を頻繁に使用します。

マァ、気まぐれなので、どこまで、やれるかわかりませんが・・・。

とにかく、もう歳なので←自分で自覚している。
体力、気力も低下しているので、長くは、ブログも競馬もできない気がします。少しなら出来るか。(笑)
ブログを初めて、もうすぐ、一年。今もわからんが、わからないだらけのブログ超初心者、画像、絵文字は、やっと、少し出来るようになりました。
飽きっぽくこらえ性のない、まがいものがここまで、続けられたのは、見に来て下さる皆様のおかげだと思っております。
よかったら、これからも、もう少しおつきあい、よろしくお願いします。

適性競馬 まがいもの

安田記念について

今回は、考察ほど、大袈裟な事は、できないので、~についてにしました。
言っちゃなんだが、香港から、3頭の外国馬が参戦します。
正直、その3頭について何の知識も、あたしには、持ち合わせてません。
新聞など他人まかせの情報になります。
香港の馬場状態、コース形態も知りませんし、馬体も見た事ないし、ましや適性など、さっばりわかりません。
このような状況で、考察をすると言うのは、土台、無理な話しで、ましてやキチンとした予想などできません。←いつも、キチンとした予想をしているとは、限りませんが(笑)

日本馬を見ると、人気は、リーチザクラウン、トライアンフマーチ、ファリダット、スマイルジャックあたりか、どっちみち、強いか弱いのか、いつ好走するのかあるいは、凡走するのか判断に苦しむ馬達、野球で例えれば、投げてみなきゃわからない某投手みたいな面々である。おまけに、調教とレースも直結しにくい馬達。
うーん、とてもじゃないけど、まがいものの乏しい頭脳では、的中は、おぼつかないな。
マジに、ラップ分析しても時間の無駄出し、データーも通用しにくいので、ここは、見(ケン)が最上の方策と思い、他のレースに時間を費やすのが得策かと思えるが、どうせ週末になると、馬券を買いたい病が出るので、少しだけ考えてみるか。

せっかく、今週は、読者の皆さんに、無益で有害な長文を垂れ流さないつもりでいたのに、どうもすいません。また、付き合ってくだされ。今回は、視点を変えて、少し予想をします。
予想ちゅうほど、たいそうなもんでもない簡単、単純なもんです。マァ、安田記念を的中さす、予想力もないので気楽に、やります。正直、あまりにも、整合性に乏しいので、素通りでお願いします。
続けるほどたいそうじゃないけど、疲れたので続きます。
相変わらず、気まぐれです。(笑)