安田記念について | まがいものの適性競馬

安田記念について

今回は、考察ほど、大袈裟な事は、できないので、~についてにしました。
言っちゃなんだが、香港から、3頭の外国馬が参戦します。
正直、その3頭について何の知識も、あたしには、持ち合わせてません。
新聞など他人まかせの情報になります。
香港の馬場状態、コース形態も知りませんし、馬体も見た事ないし、ましや適性など、さっばりわかりません。
このような状況で、考察をすると言うのは、土台、無理な話しで、ましてやキチンとした予想などできません。←いつも、キチンとした予想をしているとは、限りませんが(笑)

日本馬を見ると、人気は、リーチザクラウン、トライアンフマーチ、ファリダット、スマイルジャックあたりか、どっちみち、強いか弱いのか、いつ好走するのかあるいは、凡走するのか判断に苦しむ馬達、野球で例えれば、投げてみなきゃわからない某投手みたいな面々である。おまけに、調教とレースも直結しにくい馬達。
うーん、とてもじゃないけど、まがいものの乏しい頭脳では、的中は、おぼつかないな。
マジに、ラップ分析しても時間の無駄出し、データーも通用しにくいので、ここは、見(ケン)が最上の方策と思い、他のレースに時間を費やすのが得策かと思えるが、どうせ週末になると、馬券を買いたい病が出るので、少しだけ考えてみるか。

せっかく、今週は、読者の皆さんに、無益で有害な長文を垂れ流さないつもりでいたのに、どうもすいません。また、付き合ってくだされ。今回は、視点を変えて、少し予想をします。
予想ちゅうほど、たいそうなもんでもない簡単、単純なもんです。マァ、安田記念を的中さす、予想力もないので気楽に、やります。正直、あまりにも、整合性に乏しいので、素通りでお願いします。
続けるほどたいそうじゃないけど、疲れたので続きます。
相変わらず、気まぐれです。(笑)