アルゼンチン共和国杯考察 | まがいものの適性競馬

アルゼンチン共和国杯考察

アル共の前年、2分30秒という過去10年で最も速い、素晴らしいタイムで、勝った、秋天の覇者、トーセンジョーダン。


なにやら、ジャングルポケット産駒にスポットが、あたりそうだが………。(笑)
でも、そんなに簡単に、競馬が判れば、楽なんだけど。

まー、まがいものは、トニービンの血は好きなんだが……(笑)

先ずは、人気の中心は、京都大賞典組になるかな!?

しかし、勝ち馬ローズキングダムは、あまりにも、だらしない。

だから、京都大賞典組は、重ハンデも課されるし、疑ってみたいよなぁ。
格では、確かに上だが………。

( ̄~ ̄;)うーん、荒れそうな匂いがプンプン。


まー、ここも展開は、簡単。ドリームせーリングの逃げ走る人で始まる。

前にいく馬が、多数いて、瞬発力勝負にはなりそうもない。

天皇賞と同じ、スタミナ勝負の様相だなぁ音符

そこで、狙い馬は、
いるいるいる。

そこらへんから、はじめましょか!!

エアシェイデイ が、いなくなった今、あたしにも、人間らしい感情が、あるんだな。ナムラクレセント。この馬だけは、応援したいよな。

感情が、予想に入るので、今回は、駄目かなぁ(o‘∀‘o)

それでも、他には芝の短距離レースがたくさん組まれているなぁ。
まぁ、頑張りましょか('∀'●)