本当ならば | お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

今日の午後、MRIの結果聞きに行って、それからじゃあどこの病院で手術するか、とかって話になって、で、そこへ紹介状貰って行って、、、とかってなって、下手すれば次の診察日に術前検査やってベッド空くの待って、、、。
その間この重たいお腹と怠い足で仕事に戻って、自転車で通勤😓←橋があるので結構シンドイ💦

それを考えると掛かりつけのお医者さん、スゲーな。
大学病院の先輩後輩って、本当に絶対なんだわ、、、。
リアル白い巨塔😅リアル御意←うそうそ💦
小さな町医者なのになぁ、掛かりつけ。
まあ、結婚前から旦那が掛かってて、流れで私も行くようになって、長い付き合いではあるけど。

MRIのデータ、一応見せたら
「妊娠6ヶ月くらいのお腹だね、皮下脂肪も厚いね」
皮下脂肪、、、それは前からだし😤
一言多いよ💢
担当教授も
「内臓脂肪もそれなりにあるねー」
医者って無礼者ばっかり(プンスカ😤)
年考えたら皆無の訳ないでしょー😓