子守唄 | お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

私はつい、犬に子守唄を歌ってしまいます。

太郎には「雨ふり熊の子」でした。
いたずら熊の子、をいたずらタロくん、と言い換えて。

ルークにも同じ歌を歌おうとしたら泣けてしまってダメだった。

今、うとうとしている膝の上のルークには童神を歌ってます。
歌いながら顔周りを触ったり、口の中触ったりしてます。何故か大人しく触らせてくれます。
今日も歯磨きシートにトライ。まだまだ形だけですが、やらせてくれるだけで今はいいです。

あ、0時過ぎのうんちにまだベッドの中綿が(T_T)
多分、これで残り全部かな。

マジ勘弁して下さい〜えーん


ビーグル犬しっぽビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬あたま退屈だったんだもん。

、、、そうですか。
でも、勘弁して、マジで。