仔犬のご飯 | お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

非常に悩んでいたルークのご飯問題。
何故、こんなに悩んでたかというと、2ヶ月から4ヶ月でほぼ身体の基礎が出来上がるからです。

骨格、筋肉、皮下脂肪。

一眠りして起きたら、体重増えてる勢いの時期なんです。この時期にどれくらい栄養摂取出来るかで、将来頑健な身体が作れるかが決まってくると言われてました、昔は(笑)

フードチェンジも何となく軌道に乗り始め、必要量の7割くらいは食べてくれてるかな。
どうも、もうカリカリがいいみたい。
でも、お腹が追いつかないんですよねー。
なかなか悩ましい状態です。

頑張って食べてね。

あ、カナガン、美味しいみたいです。
胡散臭いとか言ってすみません(>_<)

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変顔で寝てます。
可愛いです(苦笑)