やっと、完食?! | お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

朝も少しだけ残しました、ルーク。

本気で泣きそう。
何が違うんだろう。
ショップの担当者さんに見て貰おうかと、自分の用意したご飯をラップかけて職場まで持って行きました。
ショップに電話しましたが、今日は担当の人がいませんでした。

色々話していて、どうもまたショップのご飯を分けて欲しいと思われている節があったので、そうじゃなくて私が用意したご飯を見て欲しいんだと訴えました。
ショップの人は、作り方などは間違っていないし、違うとしたら大量に作っている、って言う事ぐらいだし、7割方食べているなら必要な栄養は取れていると思う。お家のご飯に慣れて貰うのも必要です、との事。
そうだね、ママ、またテンパった。

どうもご飯関係テンパり気味です。
夕飯は10gですが完食!
やった!嬉しい(>_<)
夜食も食べてくれたらいいな。

家に来て5日、少しは遊ばせてやりたい。
太郎が老犬であんまり遊ばないのをいい事に、広げ放題だった旦那の趣味のブルーレイを部屋の一部へ片付けさせて、スペースを作り、絨毯を敷きました。
連休で、もう少し片付けるつもりです。

15分程、遊ばせました。まあ、走る、飛ぶ。




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今は疲れて寝てます。

太郎がいない事が悲しく無くなったかと言えば、実はそんな事はなくて。
今でも撫でたい、あの声で呼んで欲しい。

でも、ルークがスクスク育ってくれて、太郎とはまた違う表情で私を見てくれたら、夫婦で笑って話せる思い出がもっと増えていくんだと思うんです。