出来ないこと、諸々 | お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

今日、かかりつけからお悔みの手紙届いた。
太郎。
可愛がってもらってたんだね。きっと。

料理。
作りたくない。
何食べたらいいか分からない。

あれだけ食で悩んだから、もう本当に考えたくない。

朝、泣かずにいられない。
時間があり過ぎて悲しくなる。

夜は夜で、いつも太郎が居た辺りを見ちゃう。

悲しい、寂しい、入院させなければ良かった。

ずっとグルグルしてる。

太郎。
ちゃーちゃん。

どこにいるの?