病院からの定期報告 | お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

太郎は、昨夜は細かく震えていて。
散歩は歩きたがらなかった。
ご飯は、自分からは食べなかったけど、流動食を口に入れたら完食した、嘔吐も今のところないです、との事でした。

散歩はそもそも歩き出すまでに2、3分掛かります、と旦那。エンジン掛かるまでに時間がかかるんです。

ご飯食べてくれたらしいから少し安心しました。

ちゃーちゃん、頑張って早くお家に帰って来てね。ママ、待ってるから。