太郎、ゴメンね。なかなかうまくできない | お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

今朝起きて、太郎を見たら、眠ったままビクビク身体が引き攣ってました。軽い痙攣でしょうが、発作という程激しくない。
でも、時間が長い。

起こしてみました。

収まりません。
座薬入れる様な痙攣じゃなさそうだけど、、、。

旦那がトイレ連れてってオシッコさせて。
朝の支度してたら嘔吐。
消化不良でしょう、好きだからって小さく割ってほんの少しあげた枝豆らしき物が混じってる、、、でも、あげたの一昨日です。
缶を減らして増やした半生フード。
たった2g、されど2g。

老体には消化が難しかったんでしょう。
早速元の食事の分量に戻しました。
ゴメンね、ちゃーちゃん、バカなママを許して下さいショボーン

幸いその後は嘔吐なし、今も元気にワンワンしてます。まだ大の方見てないんですが、、、。
とりあえず下しては居ない模様。食欲もあります。

難しいです、老犬ショボーン