どうなんだろうか、老人の日常 | お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

お空の太郎と、元気印弟ルークのあれこれと自分の巨大卵巣腫瘍摘出覚え書き

老犬、されど愛犬。お空に行ってしまっても愛しさに変わりはありません。2017年大晦日、新しい家族を迎えました。タイトルも変えました。
2019年、手術する事になったので記録します。

今日、私の住む辺りは朝から雨でした。
ダックスの飼い主さんなら、雨の日の散歩がどれだけ汚れるかはご存知かと(笑)
散歩は諦めてもらい、ご飯。そこそこ食べてくれて。
私たちは仕事に。

怖い。

居ない間に何かあったらどうしよう。
1日そんな気分で。

毎日祈る様に過ごしてるのに、ちょっと夫婦喧嘩しただけで、旦那のお母さんが自分の事で喧嘩してるのかと外のインターホンで「なんで喧嘩してるの?!」
ご近所に私たちの夫婦喧嘩が丸わかりだよ。

、、、私、お母さんの事だけ考えて生きている訳じゃないから。そういうのを自意識過剰って言うんだよ。
って言ったけど多分理解してない。
、、、マジで帰宅拒否症になるサラリーマンの気持ち分かるわ。
今日も飲んじゃった。
ムリムリ、飲まないとか。