ウイイレに話題のPTPの「The answer is not in the TV」がUKの豪華アーティストにまざって搭載!!


11月5日に発売された超人気ゲーム「Wining Eleven 2010」にはフットボールの聖地、イギリス発のアーティストを中心に、王道のUKロックから現代イギリスを象徴するクラブサウンドまで、UKの日常に溢れるBGMが多数搭載されている。
本国の顔である「Keane」や「Stereophonics」といった豪華バンド陣に加え、「The Chemical Brothers」「Paul Weller」などの超大御所はもちろんのこと、「Klaxons」や「Black Kids」などの気鋭の若手陣や、、デビューしたてで即に話題となっている「Delphic」といったのアーティストまで、幅広く搭載。多くのアーティストがウイイレのメニューやハイライトシーンを、贅沢に飾っている。その中、海外でも通用するポテンシャルを持った話題のPay money To my Pain(通称P.T.P)の楽曲「The answer is not in the TV」が収録されることがわかった。邦楽の収録はP.T.Pを含めて3アーティストのみ。 :HP引用






ウイイレ楽しみだ(^O^)/
今はとにかくP.T.Pのライブに行きたい。