日記代わりに -7ページ目

日記代わりに

フルーツと目標と英語とか

やべー



追い出された



死にそう



こんなことって



あるの



普通の暮らしってこんなにも大切だったんだって気づいた



悲しいことを考えるよりも、嬉しかったことを、あぁ、ありがとうって思うようにしようと思う。



わたしの非は0%じゃない。



わたしも悪かった。



だから、声だし反省したら、忘れよう。



そしてね、今ならなんでもできる!じゃないけど、底辺まで落ちたら上がるしかないって、本当このこと。



みんなね、一回はね、地獄とか、辛い、死にたいって思っていいんだよ。



その方がいいとは思わないけど、あってもいいんだよ。



べつに平気なんだよ。



たとえ全てを失なったとしても、生きてりゃなんとかなる。



これ本当。



人に裏切られて、信じられなくなって、悲しくて、辛くて、死にたくて、それでも大丈夫だよ。



生きてて、家の中で寝れて、ご飯が食べれれば、最高に幸せ。



あのね、人の痛みもわかるし、優しくなれる。



逆に攻撃的になる人もいるけど、わたしはおすすめしない。



せっかくだったらもっと優しくならないとね。



はぁ、まじで生きてると世の中辛いことあるな。



映画なんかよりも残酷で、ひどいよ。



このさ、辛いことあった後に良いことがあるってのは本当なんだけど、



その良いことの後には悪いことがあるのが怖い。



めっちゃ怖い。



落ちるのって怖すぎる。



だからたまにまだ落ちてますよ、私はまだこんなもんじゃ幸せではないよってふりするけど、意味ないよね(笑)



人生はその繰り返しだよね。



まぁわかったことは真面目にまっすぐ生きるってことだよ。



嘘ついたりはだめ



まっすぐ生きなきゃ



悪いこともだめ



それを学んだ



いつも失敗してるけど、



もうこれができなきゃだめな年だな



いつまでも子供でいたいのは



かわいいけど、だめなことだって気づいた。


結果、アメリカに来てよかったと思います。

後悔もたくさんありました。

新卒を捨てたこととか、

周りのみんなががんばってキャリア積んでってることとか、

家族のこととか、

でも

アメリカに来なかったら、

私のこのアマちゃんな考えも強制されることもなかっただろうし、

アメリカ行きたいわーってもやもやしたまんまだったと思う。

気づいたことたくさんあるし、これからは日本でがんばろうって思えたから、いいんだ。

得たものゼロなわけない。

あと少しだ!

がんばろ。
 

BBQ に行きました。




その後ジュリアを送って行きました。




そのあとです。




まあ、今までのが積み重なり、今日に至るわけですが。




それでもなお、最悪の日ですね。




何が最悪って、泣いたこと、話し合いというめんどくさいこと、もあったけど




何よりわかってもらえないということがわかったこと。




え?話し合う意味。




何を言っても、自分の意見ばっかり。




私が違うよと言っても、そうだったのよってなってしまう。




結局話し合いではなくて、彼女の言いたいことを聞いてあげるだけだった。




言いたいことたくさんあったんだな。




大体が予想ついてた内容だったけど、心外な内容のものもあった。




そして私の言いたかったことは、ひとつ言えた。




あとは少し反論したけど、結局反論し返されるから、諦めた。




44歳?であれならばもう治らない。




何いったって無駄。




何より大人と子供みたいな態度で話されるのがすごく嫌だった。




それはないよな。




対等でないと。




だから私はいつも対等で接するようにしてる。




よかった気づけて。




一生気がつかないんだろな、自分のそういうところ。




私も悪いところあるよ。




連絡しないところ。




便りがないのは元気な証拠みたいのがあるじゃんか?




それよ、それ。




何かあったら連絡するよ。そりゃ。




でも何もないんだもん。




何もないから連絡することないんだもん。




それに束縛嫌い、慣れてない。




でもそれが必要だったみたい。




だからすることにした。




あとね、子どもって大切でしょ?




わかるよ。




でもさ、わたしもその誰かにとっての大切な子どもなんだって


思ってほしい。




別にさ、子供みたいに大切に扱えってことでなくてさ。




みんながみんなだれかの大切な子だってこと。




敬意を表すべきだってこと。




わたしはいつもとはいかないけど、たまに思うよ。




ああ、この人もあの人も誰かとっては大切なかわいいかわいい子どもなんだって。




そう思うといとおしく思えてくる。




みんな一人一人がすごく大切な存在に思えてくる。




そうゆうこと。




忙しい毎日の中で忘れちゃうんだろな。




なにがいいのかわからなくなってきた。




でもあやちゃんはとりあえずすごいってことがわかったよ。




ありがとう。







ブログ書いてたけど消えたぜ、1番辛いよな、これが。

しかも二回落ちた。

とりあえず

言いたいことは

あなたは私の家族でも、身内でも、友達でも、なんでもありませぬ。

あなたに私をコントロールする資格は一切ない。

そして、私は自分の仕事を全うしております。

毎日、毎日。

それ以上なにを望みますか?

仕事が終わったら私のフリータイムです。

そして、仕事場は私の部屋を一歩でたらそこが仕事場ですよね?

唯一休める場所。

リラックスできる場所。

それが部屋です。

これはね、わからないだろうけどね。



そして、

あと二カ月切ってます。

なぜ今更?

我慢しいや、あと少しなんだから。

今まで通りでいいやん。

今まで10カ月過ごしてきたんだから。

もうわかったでしょうが?

おせーよ。

ならもっと早く言えよ

そうじゃなかったら、もう諦めてほっとけよ。




そして、なぜそんなことに従わなければならないのか?

心を開けだと…

開きたくないわ!

別に開こうが、開かまいが、私の自由だろがい

開きたい人には開くわ

開かなかったところで何が起きるんや?

興味ないくせに。

だって期待してないし、そんなのいいのよ。

だって家族にはなりきれないんだから。

だったら割り切っていこーぜ!

もう、知ってたよ、それ。


言いたいことはこれだけかな?


仕事はちゃんとやってんだからよくないか?
今更なんなの?

以上。
 

えー




今図書館で新たな目標に向け一生懸命勉強をしていたところなのですが、




謎のおじさんにまず、図書館が何時に閉まるか聞かれ、




次にどこの人か聞かれ、Japanと答える。




ナイスと言われる。




そしてついにはわたしの席まで来て、学生かと聞かれました。




いろいろ話して、ビザが欲しいとか、学校探してるとか言ったら力になってくれると言いだした。




ドラマかよ!!????


って感じ。




ここでいつもならうひょーってなっちゃうけど、




大人になりました。




さんざん調べ上げたんだもん。




それが難しいことだって知ってます。




不可能に近いことも知ってます。




絶対におじさんはわかってないんよ、いかにビザ取るんがむずかしいんか。




まあ、人とのつながりは大切にだよね。




そして実はこーゆーの大好きなんだよね。




結局私の人生はこうなってしまうのかな?




さっき方向転換のブログ書いたばっかりなんに、またいつものわたしに引き戻されてしまった。




ものの数時間で・・・・・・




宿命なのか・・・・・・・




逃れられないのか・・・・・・




まぁ、やるべきことは勉強とダイエットだってことは変わらないんだから、




それはしっかりやりましょうってことだな。




おじさんからの連絡待ってみるかな?




スタバとかで話そうって言ってたけど、それと国を聞かれたことね。




ただのナンパじゃね?




でもなんでもいいわ。




ここに残れて、大学院行けるならば




乞うご期待。




アメリカ来てもおじさんに縁のある私でした・・・・・がっくし