三月に入ってしまった。
益々、ときが暴れ馬のように駆け巡る気配がする。

うまく乗りこなせるかな…

落馬しなければいいか。


そんなことを思いつつ、競馬に入れ込んでいた学生時代を思い出した。
^_^;